人材の育成度合いを階層別に把握できる実態調査 | 人材育成のものさし

育成体系を見直す、育成施策の具体的なヒントを得る、どの階層から手を打つべきか優先順位をつける、といった人材育成のための現状把握ツールです

サービス名

人材育成のものさし

実施対象

新入社員から部長層まで

対応テーマ

組織診断/人事制度設計・運用

測定領域

期待役割の認識・発揮状況/会社へのコミットメント/成長を支える支援

実施形態

インターネット方式

実施時間

10〜15分

実施料金

150,000円(税抜)

外国語対応

なし

概要

「人材が育っているかどうか」を、ステージ(階層)別に把握する
●役割遂行/認識は十分か
●会社や仕事に対してポジティブか
●成長を支える周囲の支援はどの程度あるか

特長

1.トランジション・デザイン・モデルをベースにした項目設計
・役割ステージの転換メカニズムに焦点をあてた動的なモデルであるトランジション・デザイン・モデルと照らし合わせて、回答者のステージを判定
・日本企業10社(製造業5社・非製造業5社)のビジネスパーソン78名に対してインタビュー調査を実施し、さらに日本企業29社の人事部門に対するアンケート調査を行った上で、設計したモデル

2.先行研究をベースにした項目設計
・アセスメント(評価・測定)、チャレンジ(困難を伴う課題)、サポート(支援)の3要素により成長支援の状態を把握

活用場面

●教育体系を構築する・見直す
教育体系を実態にフィットした効果的なものにするために
階層別の現状把握を行います

●人事施策の優先順位をつける・ヒントを得る
どの階層、どの職種(部門)から手を打つべきかを判断するために
階層・機能別に現状だけではなく要因を可視化します

●個別の人事課題を検証する
部長の大課長化、課長のプレイングマネジャー化などの
個別の人材育成課題を検証を検証します

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