本セミナーでは、世界170カ国で年間21,000社以上のエンゲージメント調査を実施するGreat Place To Work(R)の知見をもとに、エンゲージメント向上が失敗する本当の理由と、成果につながる正しいステップをお伝えします。 継続的で効果的な働きがい改革を実現したい経営者・人事の皆さまにおすすめのセミナーです。
【GreatPlaceToWork(R)とは?】 約170ヶ国で年間21,000社以上の働きがい(エンゲージメント)を調査し、一定水準に達した企業を「働きがいのある会社」認定・ランキングとして各国の有力メディアで発表している世界的な調査機関です。 30年間のデータに裏付けされた方法論を用いて評価を行う認定・ランキング制度は、企業における採用ブランディングやIR・人的資本開示の目的で広く活用されています。 日本においては、株式会社働きがいのある会社研究所がGreat Place To Work(R) Instituteよりライセンスを受け、Great Place To Work(R) Institute Japan(GPTWJapan)を運営しています。
講師プロフィール
今野 敦子(こんの あつこ)
Great Place To Work(R) Institute Japan(働きがいのある会社研究所) シニアコンサルタント外資系航空会社、医療系商社の人事部を経て、リクルートマネジメントソリューションズに入社。人事領域において、採用・制度設計・人材育成など一連の業務に携わる。 2009年GPTWJapan設立メンバーとして、事業立ち上げに参画。働きがいのある職場を目指す多くの企業に対して、調査分析や経営層への提言・支援を行う。