連載・コラム
さあ、扉をひらこう。Jammin’2025 leader interview
Jammin’を通じて「ビジョンの大切さ」と「半径3メートルの人間関係の大切さ」を深く学んだ〈Jammin’2025リーダーインタビュー〉
読了時間:10分
- 公開日:2026/08/03
- 更新日:2026/08/03
2026年も引き続き、共創型リーダーシップ開発プログラム「Jammin’」を開催する。2025年の振り返りとして、2025 Jammin’Awardでプレゼンテーションした別々のコースのリーダー3人に集まってもらい、参加の理由、参加当初の気持ち、参加中に心がけたこと、「不」の探究やフィールドワークの進め方、チームの転機、Jammin’で得た学びなど、さまざまなことをインタビューした。三者三様の対話を通じて、Jammin’が実際にどのような場なのかを垣間見てもらえたら嬉しい。
●インタビューしたのは
堀米 知温氏
花王株式会社

比嘉 玲華氏
株式会社NTTドコモ

高木 亮汰氏
株式会社デンソー

●聞き手は
内田怜七
株式会社リクルートマネジメントソリューションズ
Jammin’チーム
- さあ、扉をひらこう。Jammin’2025 leader interview
- Jammin’を通じて「ビジョンの大切さ」と「半径3メートルの人間関係の大切さ」を深く学んだ〈Jammin’2025リーダーインタビュー〉
- さあ、扉をひらこう。Jammin’2025 owner session report
- 多くのJammin’参加者が「自分が会社を変革する」という意欲を高めた〈第4回オーナーセッション2025〉
- さあ、扉をひらこう。Jammin’2025 Jammin’Award Report
- 2025年のグランプリは、圧倒的当事者意識で実際にアクションプランを進めているチーム!〈Jammin’Award〉
- さあ、扉をひらこう。Jammin’2025 special dialogue
- イノベーションは仁義である〈明治大学 野田稔氏・後編〉
- さあ、扉をひらこう。Jammin’2025 special dialogue
- これからは「エフェクチュエーション」でいこう〈明治大学 野田稔氏・前編〉
- 目次
- 現場の近くで新規事業を企画提案するチャレンジをしてみたかった
- 最初はフィールドワークをどう始めたらよいかも分からなかった
- セッション1から事業案の話し合いがまとまらず、平行線になった
- チーム全員が「この人を放っておけない」と感じたことが事業案の決め手
- 何かに参加できない人は他で頑張って、皆で補い合う関係を築いた
- 本業でもメンバーに会社のビジョンを自分の言葉で伝えるようになった
現場の近くで新規事業を企画提案するチャレンジをしてみたかった
内田:最初に自己紹介と、Jammin’に参加した理由やきっかけを教えてください。
堀米:花王でヘアケア関連の商品開発や技術開発に携わっています。私は上長から参加を勧められ、Jammin’の働き方コースに参加しました。Jammin’について詳しく知ったときには、多様なバックグラウンドを持つ皆さんと一緒に新価値創造にチャレンジしてみたいという前向きな気持ちと、果たして本当に自分が正解のないテーマに向き合って、何かしらの答えを出せるのだろうかという不安な気持ちの両方がありました。
比嘉:NTTドコモでインフラエンジニアとして通信設備の導入計画や開発を行っています。私の場合は、春頃にダイバーシティ推進室から「Jammin’に参加しませんか?」と声をかけられたのがきっかけです。当時は管理職になったばかりでしたから、当然ながら、Jammin’のような負荷のかかるチャレンジをして本当に大丈夫かという不安や戸惑いの気持ちがありました。ただ一方で、女性管理職としてジェンダーについて意識するようになったこともあり、このタイミングでジェンダーに向き合ってみたいという気持ちが強く、Jammin’のコーステーマにも惹かれ、最終的に参加することに決めました。
高木:デンソーで自動車部品の加工技術開発などを担当しています。デンソーはJammin’参加者を手挙げ制で募っており、私も自ら手を挙げて、地方創生@上勝コースに参加しました。私は普段ものづくりに携わっていますが、一方で以前から、お客様や現場の近くで新規事業や新商品を企画提案するチャレンジをしてみたいという想いがありました。Jammin’は、まさにそうしたことに挑戦できる場所だと考えて手を挙げました。
最初はフィールドワークをどう始めたらよいかも分からなかった
内田:Jammin’では、セッション1の開始前に事前課題が出ます。事前課題にどのように取り組んだのか、どんな気持ちだったのかを教えてください。
堀米:事前課題として、自分なりに「不」の仮説を立てたうえで実際にインタビューしてみるフィールドワークの課題が出ました。私はシニアの働き方に焦点を合わせて、3人のシニアに自らアポイントを取ってインタビューしました。インタビューを通して彼らの不安や葛藤や課題感を知り、彼らをどのように支援したらよいのだろうと考えました。また、働き方コースの推薦図書の一冊に「未来予測2040」のレポートがあり、私はそのレポートを読んで「この未来予測を踏まえて、未来社会の働き方をより良くするためにいったい何ができるだろうか」と考え始めました。そんな感じで、事前に行動を起こして頭を働かせながらセッション1に臨みました。
比嘉:最初は、フィールドワークをどう始めたらよいかも分かりませんでした。そこで身近なところから始めようと思い、社内チャットに「ジェンダーについてのインタビューをさせてもらえないでしょうか?」と投げかけたところ、想定以上に多くの人が手を挙げてくれて、子育て中の女性管理職などにインタビューすることができました。彼女たちから話を聞くことで、ジェンダーに対する視野が広がり、考え方が変わりました。
高木:私は最初からトップギアでいくと決めて、セッション1の前に上勝町役場に直接電話していろいろと質問したり、自分のつてをたどって上勝町出身の人を見つけてインタビューしたりしました。上勝町のことをまったく知らなかったので、まず情報収集をしようと考えたのです。上勝町役場に電話したとき、たまたま専門家の野々山聡さん(合同会社パンゲア最高経営責任者CEO)が居合わせていて、スタート前に野々山さんとお話しすることができました。セッション1で仲間たちにその話をしたら、皆驚いていました。
内田:皆さん開始前からそれぞれ主体的に動いていたのですね。すばらしい行動力です。

セッション1から事業案の話し合いがまとまらず、平行線になった
内田:次にセッション1について伺います。チームメンバーとの初対面の印象や、チームビルディング時の対話で記憶に残っていることなどを教えてください。
高木:初対面のときから「私は飽き性なので」「自分は猪突猛進型なので」などと腹を割って話してくれるメンバーが多く、私も話しやすかったです。早くから心理的安全性の高い場をつくることができました。そんな場の空気もあり、私自身は「みんなで達成感を共有するためAward後に祝杯を挙げたい。そのためにもAwardに選考されるように頑張っていきましょう」という気持ちをはっきり伝えました。
比嘉:私のチームは比較的若いメンバーが多く、最初はうまくやっていけるかどうか心配でしたが、結果的にはとても仲良くなれました。セッション1で、お互いに実現したいことを語り合う時間があったのですが、私はそのとき「コースの代表チームになって、Jammin' Awardの壇上に立ちたい」「プレゼンテーション力を高めたいから、大勢の前でプレゼンするチャンスが欲しい」「皆さんとJammin’終了後も切磋琢磨できる仲間になりたい」という3つの目標を宣言しました。結果的に、3つとも叶えることができました。
堀米:私たちのチームは、すぐに全員が自分のことをしっかりと皆に伝え、お互いに人物像を理解し合いました。そこまではスムーズでしたが、事業案の話し合いはセッション1から難航しました。なぜなら、全員が自分のやりたいことを持ち寄った結果、私が提案した「シニアの働き方を支援するサービス」の事業案と、別のメンバーが提案した「障がいのある子どもを育てる親を支援するサービス」の事業案の2つが残り、どちらにするかが決まらずに平行線になってしまったからです。
チーム全員が「この人を放っておけない」と感じたことが事業案の決め手
内田:2025 Jammin' Awardでグランプリを受賞された堀米さんのチームで、最初は意見が割れていたというのは意外でした。続いて、それぞれのチームで、事業案がどのような変遷でできたのかについて教えてください。
堀米:「障がいのある子どもを育てる親を支援するサービス」は、提案したメンバー本人が当事者(障がいのある子どもを育てる親)なのですが、チームとして課題をより深く理解するため、セッション2の後に、チーム全員で障がいのある子どもを育てている人に直接インタビューしました。そうしたら、その方々が抱える「不」が本当に深くて大きいことが分かったのです。インタビューを通じて、キャリアに対する諦めに近い声を聞きました。私たちは全員、「この人を放っておけない」「何とかしてこの人が再びキャリアを描けるようにしたい」と強く願いました。そのときチーム全員が、当事者意識と覚悟を持って、障がいのある子どもを育てる親が再びキャリアを描ける社会を目指そうと決心したのです。これが、私たちが「Bridge 障がいのある子を育てる親のための伴走型転職支援サービス」を提案するに至った経緯です。
高木:地方創生コースは他のコースと違い、セッション2のときに参加者が各地域に直接訪問し、フィールドワークを行って現地の「不」を発見する機会があります。私たち地方創生@上勝コースは全員で徳島県上勝町に行き、町内のさまざまなところを回って、いろいろな「不」について話を伺いました。そのなかで私が注目したのが、林業従事者の「不」でした。上勝町は面積の88%が山林のまちで、林業は大切な産業の1つでしたが、高度経済成長期以降、衰退の一途を辿っていました。その理由は多岐に渡り、複雑に絡み合っていますが、1つの要因として林業は非常に危険な業務で、そのため若者がなかなかやりたがらず、人手不足に陥っていることが分かりました。私が勤めるデンソーのモノづくりの考え方の1つとして、人がミスをすることを前提に、ミスしても不良や事故にならないようにする仕組みを作る、というものがあります。製造業では1つのミスが致命的になりかねませんから、ミスしても不良や事故にならないこと重視するのです。この考え方を基にメンバーと提供価値を検討し、林業に安心安全をもたらして、若者が挑戦しやすい仕事にできるのではないかと考えました。
ところが、最初は他のメンバーにこのアイデアの良さを理解してもらえませんでした。メンバーとは企業風土が異なるため、このミスしない仕組みづくりの大切さがなかなか伝わらなかったのです。そこで私は、客観的事実とビジョンを提示しました。例えば、林業の労働災害発生率が全産業と比べて最も高いという事実データ。それに加えて、「家族の不安をなくせるような社会をつくりたい」というビジョンを描いたうえで、林業を少しでも安心安全な仕事にして家族の不安を減らすことに社会的意義があるのでは、と仲間たちに伝えました。すると、メンバーからは上勝町だけでなく日本全体にとって林業が大事であることや、カーボンニュートラルを目指すうえでも林業が重要な役割を果たすことなど前向きな意見が出てきました。他の案も含めて納得いくまで意見をぶつけ合った結果、ようやく私のアイデアが皆に伝わり、林業の労働災害にフォーカスすることに決まったのです。そこから私たちが作り上げたのが「林業サポートアプリ“りんさぽ1.0”」でした。
比嘉:私のチームは、最終的に「Relate(リレイト) ふたりの関係性を『AI×体験設計』でアップデートするサービス」という事業案を提出したのですが、実は締切1、2週間前までは違う事業案でした。市場調査をした結果、前の事業案はビジネスとして成立しないことが分かり、締切直前に急遽変えることにしたのです。もちろん大変でしたが、最終的には1週間ほどで新たな事業案を創出することができ、コース代表に選ばれて、Jammin' Awardで発表するまでの成果を残すことができました。なぜそんなことができたかというと、私たちがそれまでの数カ月間、繰り返し話し合って、ビジョンをしっかりと固めていたからです。そのビジョンに沿って、自分たちが本当に使いたいと思えるサービスをあらためて考えたら、1週間で新たな事業案を生み出すことができたのです。私はこの経験を通して、皆でよく話し合ってビジョンを決めることの大切さを痛感しました。
堀米:こうやって聞くと、チームによって事業検討の仕方が全然違うのですね。

何かに参加できない人は他で頑張って、皆で補い合う関係を築いた
内田:ところで皆さんのチームは最初からスムーズに仲良くなれたのですか?
高木:私たちはセッション2のときに2泊3日で上勝町に行って、そこでずいぶん打ち解けることができ、プライベートのこともよく話し合う仲になりました。また、オンライン会議では予定よりも少し早めに入るメンバーが多く、その会議前の時間に雑談してコミュニケーションを取るようにしました。佳境に入ってからは毎日朝会を開催して、皆の距離がさらに縮まりました。
堀米:私たちのチームは対面で会ったのは3回だけで、あとはずっとオンライン会議でした。オンラインで仲良くなるために、あるメンバーのアイデアで途中にコーヒーブレイクの時間を設け、雑談できる余白をつくりました。働き方コースでしたから、コーヒーブレイクでは特にお互いのキャリアについてよく語り合いました。
比嘉:私たちはジェンダーコースで、会議の主なテーマが男女の人間関係でしたから、いつも会議と雑談が入り交じったような話をしていました。会議のなかでお互いのことを知り、仲良くなっていった部分が大きいです。私たちもJammin’期間内に対面で会議したのは2回だけでしたが、そのときに飲み会を開いて打ち解けることができました。また、会議中にあだ名で呼び合って、お互いの距離を縮めるような工夫もしました。
内田:対話の時間はどのくらい取りましたか?
比嘉:私たちは、序盤は毎週お昼に30分ほどオンラインで集まっていましたが、中終盤はそれでは時間が足りず、そのつど柔軟にオンライン会議を開いていました。
堀米:私たちは働き方コースということもあって、ミーティングは基本的に週1回程度、1時間程度と決めていました。そこでミーティングをできるだけスムーズに進められるように、議題をあらかじめ明確にしたり、2、3日前に当日話す内容のドラフトを送り合ったりしていました。
内田:チーム運営で難しい点はありませんでしたか?
高木:難しかったのは、メンバーそれぞれに事情があったことです。例えば、メンバーによってはどうしてもある時期が忙しく、あまり関わることができませんでした。私たちは、何かに参加できない人は他のところで頑張るようにして、お互いに補い合いながら進めるようにしました。結果的にそれがよかったのだと思います。最後まで大きな問題なく進めることができました。
比嘉:私たちも、メンバーの活躍度合いにはある程度の差がありました。特に新規事業開発経験者のメンバーは本当によく動いてくれました。ただ、忙しいメンバーもミーティングなどにはできる限り参加してくれて、その人なりに貢献してくれました。結果的に、私たちもギスギスするようなことはありませんでした。
堀米:私たちは各自の役割が明確なチームで、1人は障がいのある子どもを育てる当事者として、フィールドとのつなぎ役、代弁者として活躍してくれました。他のあるメンバーは企業アポイントを次々に取ってくれて、あるメンバーは全体を見ながら不足点を的確にフォローしてくれました。私は市場規模の推計や議論の整理を担いチームに貢献しました。4人が各自の強みを生かしながら、うまく進めることができました。
本業でもメンバーに会社のビジョンを自分の言葉で伝えるようになった
内田:皆さんがJammin’からどんな学びを得たのかをお聞きしたいです。
堀米:1つは、先ほど比嘉さんも同じことをお話ししていましたが、「ビジョンの大切さ」を学びました。私のチームは、障がいのある子どもを育てる親を支援すると決め、皆でビジョンを言語化してから、建設的な議論が一気に進んだのです。ビジョンを言語化したことで、全員で向かう方向がはっきりしたのが一番の要因でした。私はそのときビジョンの効果を実感し、今では仕事でもビジョンづくりに重きを置くようになりました。もう1つは「半径3メートルの人間関係の大切さ」です。Jammin’では、チームメンバーのことをお互いに深く知るようになってから、チームの成果が大きく高まりました。チーム内の信頼関係が成果を左右することを実感して、仕事でも今まで以上に信頼関係を大切にするようになりました。
比嘉:私はJammin’で、自分がビジョンへの共感を大事にするタイプなのだと自覚しました。その学びを生かして、今は本業でもマネジャーとして、メンバーに会社のビジョンを自分なりの言葉で発信するようになりました。今後は、ビジョンの言語化や発信を自分の強みにしていけたらと思っています。
高木:私は、特に「やってみる」ことの大切さを学びました。普段の仕事でも、とりあえず行動に移すことを心がけるようになりました。
堀米:それから、Jammin' Awardで審査員の鈴木雅剛さん(株式会社ボーダレス・ジャパン代表取締役COO)が「どのような理想社会を創りたいのか、自分はそのために何をどう貢献するのかを考え続けてください」というメッセージをしてくれて、それ以来、自分は社会に対して何ができるのかを考える習慣が身につきました。
内田:最後に、これからJammin’に参加する皆さんにメッセージをお願いします。
堀米:コースやチームの仲間たち、専門家、トレーナーなどの皆さんから吸収できることがたくさんあるはずです。ぜひ出会いを楽しみながら、新価値創造に挑戦してください。
比嘉:自分に向き合い、専門家や仲間から学べる貴重な時間です。周囲からのフィードバックで、自分の価値観や得意なことなどに気づく人も多いはずです。せっかくの4カ月、存分に楽しんでください。
高木:チーム内で考え方が合わずに苦労することなどもあるでしょうけど、ぜひ仲間と一緒にやり遂げることにこだわってください。得られるものは大きいはずです。

【text:米川青馬、illustration:長縄美紀】
※記事の内容および所属等は取材時点のものとなります。
- さあ、扉をひらこう。Jammin’2025 leader interview
- Jammin’を通じて「ビジョンの大切さ」と「半径3メートルの人間関係の大切さ」を深く学んだ〈Jammin’2025リーダーインタビュー〉
- さあ、扉をひらこう。Jammin’2025 owner session report
- 多くのJammin’参加者が「自分が会社を変革する」という意欲を高めた〈第4回オーナーセッション2025〉
- さあ、扉をひらこう。Jammin’2025 Jammin’Award Report
- 2025年のグランプリは、圧倒的当事者意識で実際にアクションプランを進めているチーム!〈Jammin’Award〉
- さあ、扉をひらこう。Jammin’2025 special dialogue
- イノベーションは仁義である〈明治大学 野田稔氏・後編〉
- さあ、扉をひらこう。Jammin’2025 special dialogue
- これからは「エフェクチュエーション」でいこう〈明治大学 野田稔氏・前編〉
おすすめコラム
Column
関連するお役立ち資料
Download
関連する
無料セミナー・イベント
Seminer&Event
サービスを
ご検討中のお客様へ
- サービス資料・お役立ち資料
- メールマガジンのご登録をいただくことで、人事ご担当者さまにとって役立つ資料を無料でダウンロードいただけます。
- お問い合わせ
- 貴社の課題を気軽にご相談ください。最適なソリューションをご提案いたします。
- 無料セミナー・イベント
- 人事領域のプロが最新テーマ・情報をお伝えします。質疑応答では、皆さまの課題推進に向けた疑問にもお答えします。
- 無料動画セミナー
- さまざまなテーマの無料動画セミナーがお好きなタイミングで全てご視聴いただけます。






