STEP

これからの「学び」

~人事のための「学び」のデザインとは?~

「学び」のデザイン

ここ数年企業における「学び」のあり方が大きく変わりつつあります。
オンライン研修はもちろん、多忙なビジネスパーソンが効果的に学べるよう
設計された分散型学習など、新しい学びの手法が急速に開発されています。

また、学ぶ内容も多様化しています。
テレワーク下のマネジメント方法や新たなビジネススキル、
DX推進のためのITスキルなど、新時代に立ち向かうためのコンテンツが増えてきました。
学びがより身近に、より手軽に、そして多様化している今、
人事に求められているのは、「学びをデザインする」力。
限りある時間で、より効果的な学びを企画・推進するためのヒントをお伝えします。

「学び」のデザイン
お悩み
よくあるお悩み
  • オンライン研修を導入してみたが、受講者の集中力が続かなかった
  • 階層一律の研修だけやってきたが個人の課題に合わせて学びを選択してもらう必要性も感じている
  • メニューの多い動画学習サービスを導入したが、受講が進まない
  • 数時間の研修を複数回実施する「分散型研修」を導入したいが、運用が大変そうで心配
人事に求められているのは、
人事に求められているのは、
「最適な学びをデザインする」力
ポイント
学びをデザインする
ポイント

学びデザインの基本
プレオンポスト

  • 研修企画の基本の一つ「プレ・オン・ポスト」
  • 研修受講(オン)の効果を高めるために、受講前(プレ)や受講後(ポスト)における上司・同僚の関わり方や取り組み内容を検討します
  • 受講前(プレ)
    受講前(プレ)
    Previous

    研修受講への期待を
    伝える

  • 受講中(オン)
    受講前(プレ)
    On

    職場を離れて集中できる
    環境を整える

  • 受講後(ポスト)
    受講前(プレ)
    Post

    学んだ内容や今後の目標を
    共有する場を作る

学習効果を高める、
6つの「学びのあり方」

  • 実現したい「学びのあり方」を考えることが、学びのデザインの第一歩です
  • 実現したい学びのあり方が決まれば、適した手法やツールを検討しやすくなります
  • 6つの学習効果を高める学びのあり方
  • しる繰り返し実践して定着させる
  • みつめる職場やコミュニティで日常的に学ぶ合う
  • やってみる異質との出会いから新価値を生み出す
  • つづける知識スキルの(一次)理解
  • つながる自己を見つめ直す
  • とびこえる体験的に身につける
リクルートマネジメントソリューションズの
学びのヒント

「学びのデザイン」のヒントになる記事や弊社ソリューション、導入事例を紹介します。

サービスを
ご検討中のお客様へ

電話でのお問い合わせ
0120-878-300

受付/8:30~18:00/月~金(祝祭日を除く)
※お急ぎでなければWEBからお問い合わせください
※フリーダイヤルをご利用できない場合は
03-6331-6000へおかけください

SPI・NMAT・JMATの
お問い合わせ
0120-314-855

受付/10:00~17:00/月~金(祝祭日を除く)

facebook
x