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Jammin'とは?

VUCA*時代に、持続的にイノベーションを創出できる企業を増やすことを目指す、異業種参画型リーダーシップ開発プラットフォームです。参画企業から派遣される若手リーダーが異業種のチームを組み、約半年間かけてさまざまな社会課題を解決する新規事業案の検討・立案に取り組みます。
リーダーたちにとって、「異業種」×「社会課題」×「新規事業案」という日常業務から離れた3つの「越境」経験が、多様な価値観に触れながら新たな価値を生み出すことを体験する機会となります。

*Volatility(変動性) Uncertainty(不確実性)
Complexity(複雑性) Ambiguity(あいまいさ)

【 3つの「越境」経験 】
【 3つの「越境」経験 】

Challengeさあ、挑戦をはじめよう

Innovation

新価値創造、
イノベーションの
創出

新価値創造、イノベーションの創出

リーダーたちが挑戦するのは社会課題の解決です。
「地方創生」「働き方」「教育」「文化」などのテーマごとにコースに分かれて、チームメンバーとともにその社会課題に向き合います。
目的やゴールは予め決められていません。正解もありません。自ら情報収集し、さまざまなステークホルダーと対話し、チームで意見をぶつけ合いながら、社会にどんな価値を生み出したいのかを徹底的に考え抜きます。

Society

Jammin’を通して
「外」とつながる
オープンな社会へ

Jammin’を通して「外」とつながるオープンな社会へ

Jammin’は若手リーダーが学ぶ場であると同時に、リーダーを送り出す企業人事(=オーナー)にとっての学びの場でもあります。
企業が、社会にユニークな価値を提供しがら持続的に成長するために、人と組織はどうあるべきか。これからの企業に、どんなリーダーが必要か。そんなリーダーが活躍する組織づくりをどう実現するのか。
リーダー向けのプログラムと並行して、オーナー向けのプログラム(オーナーセッション)を開催し、参画企業同士の情報交換や連携に役立つ取り組みも行っています。

Interview参加者の声をご紹介

01
金井 雄太氏
leaders
もし自分を変えたくないのなら、Jammin’に参加しない方がよいと思う(金井 雄太氏/日産自動車株式会社)

もし自分を変えたくないのなら、Jammin’に参加しない方がよいと思います。参加したら、否応なく変わってしまうと思いますから。反対に、もしいまの自分を変えたいと願うのなら、ぜひ参加することをお勧めします。

02
逢坂 浩一郎氏
Owners
Jammin’参加社員の多くが自らの業務を社会課題とつなげて考えるようになった(逢坂 浩一郎氏/NECマネジメントパートナー株式会社)

さまざまな可能性を模索したなかで、Jammin’を選んだ理由は明確で、一言で言えば「完成度が高かった」からです。そもそも、日本でこれほど大規模に越境プログラムを運営しているところは、おそらく現状Jammin’以外にほとんどありません。

03
染谷 悟氏
leaders
Jammin’に参加して、「経営リーダー」の道を一歩踏み出してみようと決めた(染谷 悟氏/三菱商事株式会社)

Jammin’のなかでインタビュー対象者やコースメンバー、外部の企業を自ら巻き込んでいく行動を取ったことで、本業でも、経営リーダーの道を一歩踏み出してみようと決心しました。この決断ができたのは、Jammin’の影響が大きいと思います。

OverviewJammin'実施概要

取り組みの全体像
Jammin’は、リーダー向けの「新価値創造セッション」、
派遣元企業人事(オーナー)向け「オーナーセッション」から構成されています。
「新価値創造セッション」では、参加者は社会課題をテーマにしたコースに分かれ、
チームで社会課題を解決する新規事業案の立案に取り組みます。
アワード
Holding courses
開催コース例

新価値創造セッションは、さまざまな社会課題をテーマにしたコースに分かれています。
各コースに参加するリーダー達は異業種のチームを組み、そのコースの社会課題を解決する新規事業案を考えます。
各コースには、そのテーマの専門家が伴走し、事業案への助言やフィードバックを行います。

  • グローバルグローバル

    グローバル

  • 地方創生地方創生

    地方創生

  • 文化文化

    文化

  • 働き方働き方

    働き方

  • 教育教育

    教育

目指すのは、
「ひきつける」「いかしきる」「やってみる」
リーダー

  • ひきつける
    きつける

    顧客価値を起点に実現したいこと(Why・What・How)を自ら考え、周囲の協力を引き出せるような魅力的なストーリーをデザインし、語る。

  • いかしきる
    かしきる

    多様なステークホルダーと、対話を通じてより良い協働体制を築き、多様性を生かしたアウトプットに結びつける。

  • やってみる
    ってみる

    トライ&エラーを素早く繰り返し、得られた情報を柔軟に活用する。

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