組織を成功に導くフレームワークを学ぶリーダー研修 | リーダーのための4つの本質的な役割

高いレベルでリーダーシップを発揮し、チームメンバーの才能と潜在能力を最大限に引き出すことで、組織力を高め、成果を出し続けるリーダーに必要なマインドとスキルを学びます。

サービス名

リーダーのための4つの本質的な役割

対 象

管理職(主に組織のシニアマネジャー、部長以上の組織長など中級・上級管理職)

対応テーマ

管理職層のマネジメント力強化/ビジネススキル習得

日 程

2日

推奨受講人数

24名

実施形態

・講師派遣
・リクルートマネジメントスクール研修公開コース

外国語対応

なし

実施料金

別途お見積もり。営業担当またはサービスセンターへお問い合わせください。

課題

●管理中心のマネジメントではなく、メンバーの潜在能力を引き出す「リーダーシップ」を身につけてほしい
●組織全体の推進力を高めるために必要とされる、意識(マインド)と実践的なスキルを習得してほしい
●自己流ではなく、現在の環境に適応したリーダーシップを体系的に身につけてほしい

概要・特長

1.チームメンバーの内発的動機づけを高めるアプローチ方法を理解し、チームの隠れた可能性を引き出します。
チームメンバーを単なる管理対象としてではなく、信頼を築き、人を全人格型で捉え、本質的に能力があるとする「コーチングのマインドセット」をもとに、チームの隠れた可能性を探すことを理解します。

2.組織に大きな成功をもたらすための、リーダーに求められる本質的な役割を学習します。
チームメンバーとの信頼関係をベースにしながらも、組織のリーダーとしてビジョンを示し、チームメンバーとともに戦略を実行するための考え方を「4つの本質的な役割」のモデルを通して学習します。

3.職場での実践を意識した導入ガイドを利用してトレーニングを行うことで、実践力を高めます。
自分の仕事・職場の状況を題材に考えることで、メンバーが自ら進んで動けるシステム構築プロセスを体得します。またリーダーシップ指数を測る360°サーベイを用いて、自分のリーダーシップがどのように職場で捉えられているかを定量的に把握し、自発的で具体的な変化を促すリーダーシップ導入ガイドを活用してプロセスに沿って学び・気づきを深めていきます。

受講者の声

  • ●「自分自身のリーダーとしてのあり方を見つめ直すきっかけとなった」
    ●「自分の中でもやもやしていた問題解決のヒントをたくさん得ることができた。熱が冷めないうちに今日からでも実行に移していきたいと思う」
    ●「参加されていた他の方々の経験や視点がとても刺激になった。研修内で紹介されたツール類も参考になった」

研修プログラム

・以下は、本研修の標準的なプログラムとなります。
・公開コースでのプログラム時間が異なることがあります。

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