リーダーの4つの役割 | The  4 Roles of Leadership

激しく変化する現代社会のおいて、リーダーとして成果を出すために必要な4つの役割とそのプロセスを学び、方向性を明確にして組織を導くリーダーを育成します。

サービス名

リーダーの4つの役割

対 象

リーダー候補者〜部長

対応テーマ

ビジネススキル習得/管理職層のマネジメント力強化/人事担当者向け支援

日 程

2日

推奨受講人数

30名

実施形態

・講師派遣
・リクルートマネジメントスクール研修公開コース
・社内講師養成コース

外国語対応

なし

実施料金

別途お見積もり。営業担当またはサービスセンターへお問い合わせください。

課題

●環境変化にも通用するマネジメント手法を身につけてほしい
●マネジャーにメンバーへの仕事の任せ方を身につけてほしい
●メンバーが顧客満足の向上に主体的に取り組むようになってほしい
●リーダーとしての影響力の発揮方法を学んでほしい

概要・特長

肩書や職位にとらわれず、継続的に成果を出し続けるためのリーダーに必要な役割・コンピテンシーを学びます。

1.内側からの変革「インサイドアウト」の考え方をベースに、リーダーシップの原則を学ぶ
組織やマネジメントといった「外側」の変革を行うためには、まず自分自身の「内側」の変革が必要です。本プログラムでは、リーダーとして「どうあるべきか」にフォーカスしながら、リーダーシップの原理原則、基本姿勢などリーダーシップを発揮するためのポイントを学習します。

2.継続的に結果を出すリーダーシップの本質をつかむ
組織を成功に導くためにはマネジメントとリーダーシップの両方が必要です。本プログラムでは、あいまいに理解されがちなマネジメントとリーダーシップの定義や違いを明確にし、リーダーシップが先立つことの重要性を確認します。

3.事後サーベイにより職場での実践を促進する
「360°プロフィールサーベイ」にて身近な人たちからのフィードバックを受け、リーダーシップの現状を点検することができ、より具体的なアクション・プランを立てることができます。

受講者の声

  • ●「リーダーシップを発揮していく考え方、進め方をあらためて整理することができたと思う」
    ●「今まで漠然と考えていたリーダーシップの問題点が明らかになり、あるべき姿が見えてきた」
    ●「実践的、具体的で理解しやすかった」

研修プログラム

・以下は、本研修の標準的なプログラムとなります。
・公開コースでのプログラム時間が異なることがあります。

お問い合わせ

Page Top