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ビジネススキルとは? 種類やスキルの身に付け方を徹底解説
- 公開日:2021/03/19
- 更新日:2025/11/17
仕事で成功するためには「ビジネススキル」が重要だと感じる一方で、具体的にどのようなスキルが必要で、どうやって身に付ければ良いのか、疑問に思うことも多いのではないでしょうか。ビジネススキルは、どんな職場でも求められる能力で、コミュニケーション力や問題解決能力、リーダーシップなどを高めることで、仕事が効率的に進み、キャリアアップのチャンスも広がります。
ビジネススキルとは?
ビジネススキルとは、さまざまな業務の遂行や経営上の意思決定など、幅広いビジネスシーンに必要な技能を指す言葉です。スキルという言葉が使用されるときには、「特定の物事を成し遂げるために習得する高度な技能」との意味を持つことがあります。つまりビジネススキルは、訓練や学習などに励んで培われる、実践に活用できる特殊な技能ともいえます。
ビジネススキルのなかには、特定の業務を行うために求められる専門的なものや、あらゆるビジネスシーンに役立つ汎用的なものなど、幅広い種類があります。どのようなビジネススキルにも共通しているのは、スキルを身に付けることが、仕事の成果や業務の効率化・生産性向上などにつながる点です。
今必要なビジネススキルとは? 第1回
今さら聞けない「ビジネススキル」とは何か?
ビジネススキルが重要な理由
正解がなく、不確実性の高い「VUCA」と呼ばれる現代において、組織のパフォーマンスを高めていくためには、社員一人ひとりのスキル向上が重要とされています。
「VUCA」とは、「Volatility(変動性)」「Uncertainty(不確実性)」「Complexity(複雑性)」「Ambiguity(曖昧性)」の頭文字を取った言葉で、変化が激しく、将来の予測が難しい時代を指します。これまでの常識が通用しづらくなり、柔軟な思考と素早い意思決定が求められるのが特徴です。
ビジネススキルの向上が求められる観点:
- 組織力の向上につながる:社員のスキルが底上げされることで、組織全体の成果や柔軟性が高まります。
- 多様な思考スタイルが必要とされている:ロジカルシンキングなどの基礎的な思考法に加え、変化に柔軟に対応するためのクリエイティブな視点も重要です。
- 求められるスキルの幅が広がっている:従来重視されてきた問題解決力や対人関係力に加えて、デジタル活用力やデータ分析力、異なる価値観を受け入れる多様性理解など、時代の変化に対応するスキルが求められています。
- リスキリングの必要性が高まっている:DX(デジタルトランスフォーメーション)推進や事業転換により、新たなスキルの習得・更新が企業課題として浮上しています。
ビジネススキルは単なる「知識」ではなく、変化に強い組織と個人をつくる土台として、今後ますます重要性を増していくといえるでしょう。
ビジネススキルと似た言葉との違い
ビジネススキルと似た言葉はいくつもありますが、厳密にはそれぞれ意味合いやニュアンスが異なります。ここからは、特にビジネススキルと混同しやすい用語をピックアップし、使われ方の違いなどを簡単に解説していきます。
スキルと能力の違い
能力とは、何かしらの物事を実行するために根本的に備わった力を指す場合が多く、例えば身体機能や性格なども含んで使われるケースが多々あります。どちらかといえば、能力は先天的な才能や適性に近く、一方でスキルは後天的に身に付ける力を示します。いわばスキルの基礎となるのが能力といったイメージです。
スキルと知識の違い
知識とは、頭に入っている情報を指すのが一般的で、例えば特定の物事に対する理解や判断の基本となるものです。スキルは、具体的な作業や行動をする実践的なアウトプットであり、知識があっても現実の場面で力を発揮できなければスキルを発揮できているとはいえません。知識を使って、スキルを発揮するようなイメージです。
スキルと技術の違い
技術とは、特定の物事の生産・制作・処理などをするための手段を指し、対個人に限らず、一般的には社会で認められたテクノロジーも含まれます。例えば宇宙工学やインターネットなど、科学分野の応用的な知識や手段といったニュアンスもあるのが技術です。一方でスキルは人間による行動・動作・処理に対して使われることが多く、具体例としてはプログラミングやデザインなど、個人単位でも発揮できるものを示します。
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ビジネススキルの3つのカテゴリ
ビジネススキルはさまざまな観点から分類されますが、広く知られているのが、ハーバード大学のロバート・カッツが提唱した「カッツ理論」に基づく3つのカテゴリです。
- テクニカルスキル
- ヒューマンスキル
- コンセプチュアルスキル
に分類されており、スキルの性質に着目した整理軸といえます。
テクニカルスキル
テクニカルスキルとは、業務を遂行するうえで必要となる知識や技術を指します。
パソコンの基本操作や専門ソフトの活用、業界特有のノウハウなど、企業や職種によって求められる内容はさまざまです。
書籍やeラーニング、動画教材などを通じて比較的学びやすいことが特徴です。
ヒューマンスキル
ヒューマンスキルとは、良好な人間関係を築き、円滑なコミュニケーションを通じて関係性を維持する力を指します。
話し方や聞き方の工夫、相手を尊重する姿勢などが含まれます。
日々のやり取りや自己理解を深めるなかで少しずつ育まれていきます。
コンセプチュアルスキル
コンセプチュアルスキルとは、物事を広い視野で捉え、本質を見極めて論理的に整理・判断する力を指します。
課題の背景を読み解き、全体の構造を踏まえて戦略を立てるような場面で生かされます。
特にマネジメント層やリーダー層に求められることが多く、日々の業務のなかで「なぜこの仕事をするのか」と問い直す姿勢が、スキル向上につながります。
ビジネススキルの具体的な種類

一般的なビジネススキルの理解にはカッツ理論が役立ちますが、実際の業務においては、行動や役割に応じた分類で捉えることが実践的です。
仕事の現場で頻繁に活用される5つのスキル領域に基づき、具体的なスキル内容や鍛え方を紹介します。
- 考えるスキル
- 実行するスキル
- 人を動かすスキル
- 自己をコントロールするスキル
- 専門知識・スキル
それぞれのスキルをバランスよく育てることで、個人としての市場価値やチームへの貢献度が高まります。
▼参考
ビジネススキルの習得・選択型研修
考えるスキル
変化の激しいビジネス環境では、「なぜ今それが必要か」を正確に捉え、筋道を立てて考える力が求められます。
ビジネスパーソンとして成長するにつれ、与えられた課題に対応するだけでなく、自ら問いを立ててアイディアを広げる力も必要になっていきます。
鍛えておきたいスキル要素 | |
|---|---|
企画・構想力 | 新しい提案や改善案を求められたとき、思いつきに頼るのではなく、「誰に・何を・なぜ届けるのか」を論理的に構築する力が求められます。 |
情報収集・データ分析・発想力 | 多様な情報のなかから本質を見抜き、整理・再構築する力が求められます。数値に強くなるには、Excelや戦略思考のフレームを活用すると効果的です。 |
問題・課題解決力 | 目の前の課題を解決するだけでなく、その背後にある本質的な原因を特定し、段階的にアプローチする力が求められます。 |
論理的に考える力(ロジカルシンキング) | 自分の意見を筋道立てて説明するには、「結論→理由→具体例」の型を使いこなすことが効果的です。議論や会議での説得力が高まります。 |
ビジネス文書・ライティング力 | 考えを文書化する力は、社内の報告書や顧客向け提案資料の品質にも直結します。 |
実行するスキル
計画を立てて物事を着実に進め、成果につなげるスキルは、どの職種・業務でも求められます。
やるべきことを明確にし、優先順位をつけて実行に移す力が、個人・チームの生産性を左右します。
鍛えておきたいスキル要素 | |
|---|---|
段取り力・プロジェクトマネジメント | 複数の業務を並行して進める場面では、作業の優先順位づけやタスク管理が重要になります。 |
プレゼンテーション・ファシリテーション | 会議や提案の場では、ただ情報を伝えるだけでなく、相手に理解・納得・共感してもらう伝え方が求められます。 |
戦略思考・マーケティング感覚 | 顧客視点・市場視点を持って行動するには、マーケティングの基本フレームや、戦略立案の思考プロセスを知っておくことが土台となります。 |
財務・会計の基礎知識 | 自部署の活動が会社全体の利益にどう貢献しているかを理解するには、お金の流れや収益構造への理解が欠かせません。 |
人を動かすスキル
仕事は1人では完結しません。
他者と協力し、信頼関係を築きながら成果を上げるには、対人スキルが不可欠です。
コミュニケーションや育成、交渉など、人との関わり方を磨くことでチーム全体のパフォーマンスも向上します。
鍛えておきたいスキル要素 | |
|---|---|
ビジネスマナー・基本的なコミュニケーション | 信頼関係の土台となるのが、相手を尊重した丁寧な言動や態度です。話を「聞いてもらえる人」になるには、聞く姿勢や返し方などの対話スキルも重要です。 |
育成・コーチング力 | 後輩や部下にただ「教える」のではなく、本人が気づき、主体的に動けるように支援する力が、管理職・リーダー層には求められます。 |
コミュニケーション力・対人対応 | 人はそれぞれ考え方や行動の傾向が異なるため、相手の考え方に合わせて伝え方や接し方を柔軟に変えることで、関係を円滑に築くことができます。 |
交渉力・関係構築 | 利害が異なる相手ともうまく合意を形成するには、論理だけでなく感情にも配慮した交渉力が必要です。 |
チームマネジメント・組織運営 | リーダーにはチームの強みを生かし、役割や目標を共有する力が重要です。方針を示し、周囲を巻き込む対話力も求められます。 |
グローバル対応・異文化理解 | 多様な価値観や文化背景を持つ人と協働するには、価値観の違いを理解し、適切に対応する姿勢が求められます。 |
自己をコントロールするスキル
高いパフォーマンスを安定的に発揮し続けるには、自分の行動や感情、健康を適切にマネジメントする力が求められます。
自己を客観的に捉え、意図的に整える意識を持つことが大切です。
鍛えておきたいスキル要素 | |
|---|---|
セルフマネジメント | 忙しい日々のなかでも、時間の使い方や感情のコントロール、体調管理などを行うことが、安定した成果につながります。メンタルヘルス、ハラスメント防止なども含めた自己管理力は、働き続けるうえでの土台となります。 |
専門知識・スキル
業務の専門性が高まるなかで、各職種において一定レベル以上の専門知識や技術が求められるようになっています。
スキル向上に取り組むことで、より高い成果を出すだけでなく、組織内での信頼も高まります。
鍛えておきたいスキル要素 | |
|---|---|
営業スキル | 顧客のニーズを正しく把握し、適切な提案につなげるには、ヒアリング力・提案力・交渉力のバランスが求められます。顧客との長期的な関係を築くためには、信頼構築の姿勢やフォローアップの丁寧さも重要です。 |
人事・労務の実務力 | 従業員を守りながら組織を運営していくためには、法令順守(コンプライアンス)やハラスメント防止といった実務知識が不可欠です。 |
【階層別】求められるビジネススキル
ビジネススキルは、職位や経験年数によって必要とされる内容や深さが異なります。自身のキャリアステージに応じたスキルを意識的に磨くことで、継続的な成長と組織への貢献につながります。
主な階層:
- 新入社員
- 若手社員
- 中堅社員
- 管理職層
新入社員
新入社員には、ビジネスマナーや報連相、タイムマネジメントといった「実行するスキル」の基本が求められます。また、上司の意図を正確にくみ取るコミュニケーション力や、物事を順序立てて考えるロジカルシンキングの習得が、成長の起点となります。早い段階から仮説思考やデータの読み取りにも慣れておくと、将来的な業務の質も高まります。
若手社員
若手社員は、業務の幅を広げながら、チーム内外と連携し成果を上げるフェーズに入ります。プレゼンテーションや会議進行といった「実行するスキル」に加え、マーケティング思考や戦略的な視点を持って課題解決に取り組む「考えるスキル」も求められます。さらに、先輩や関係者との信頼関係を築くうえで、相手の心理を理解し、適切に伝える「人を動かすスキル」も重要になってきます。
中堅社員
中堅社員には、後輩育成や業務改善の提案といった役割が加わり、「人を動かすスキル」がより重要になります。コーチングやフィードバックを通じて周囲を成長に導く力に加え、数値分析や仮説構築によって課題の本質を捉える「考えるスキル」も必須です。多忙ななかでも感情や時間を自己管理する「自己をコントロールするスキル」が求められる場面も増えていきます。
管理職層
管理職層は、部下の育成や業務の進行管理を中心に、実行力と柔軟な対応力が求められます。状況に応じた指示や誠実な対話を通じて、チーム内の心理的安全性を保ちながら、効果的なリーダーシップを発揮する役割です。
管理職層については、役割や求められるスキルの違いを明確にするため、3つの階層に分けて解説します。
- ロワーマネジメント(監督者層)
- ミドルマネジメント(中間管理職)
- トップマネジメント(経営者層)
ロワーマネジメント(監督者層)
監督者層は、現場の進行管理や部下育成の役割を担い、段取り力や進捗管理といった「実行するスキル」が中心となります。加えて、状況に応じた柔軟な対応や論理的な問題解決能力が求められます。さらに、部下やチームメンバーの信頼を得るためには、誠実なコミュニケーションや心理的安全性を保つ「人を動かすスキル」が求められます。リーダー職には、テクニカルスキルだけでなく、チームメンバーとの協力や適切なサポートを行うためのヒューマンスキルも欠かせません。
ミドルマネジメント(中間管理職)
中間管理職は、部門間連携や変革の推進など、広い視野と説得力が求められます。マーケティング的な視点で部門の価値を再定義しながら、戦略的に施策を実行する「考えるスキル」と「実行するスキル」の融合が不可欠です。部下を巻き込みながら目標達成へ導くためのコーチングや1on1ミーティングの技術もカギになります。
トップマネジメント(経営者層)
経営者層には、ビジョン策定、意思決定、組織文化の形成といった複合的なスキルが必要です。将来を見越したシナリオ構築においては、論理的思考や仮説構築が強く問われます。また、外部ステークホルダーとの信頼関係を築く「人を動かすスキル」や、多様な価値観を受け入れる柔軟な「自己をコントロールするスキル」も不可欠です。
ビジネススキルを効率よく身に付ける方法

ビジネススキルは意識的に学ぶことで効率よく高められます。現場経験と並行して、学習機会を自ら取りに行く姿勢がキャリアの成長を後押しします。
幅広い仕事に挑戦する
効率的にスキルアップするためには、担当業務の枠を超えてさまざまな仕事に関わることが重要です。新たな業務に挑戦することで、未知の課題への対応力が養われ、汎用的なスキルが自然に身に付きます。最初は慣れないことが多く、時間がかかることもありますが、その過程で思考力や応用力が高まり、自分なりのアプローチを見つけられます。新しい仕事に前向きに取り組み、得た経験を振り返りながら実践を重ねることで、確実にスキルは向上します。
外部の研修サービスやセミナーに参加する
ビジネスパーソンや各企業が利用できるサービスとして、特定分野に詳しい専門家による研修やセミナー、勉強会なども数多く開催されています。さまざまなテーマや内容のプログラムがあるので、求めるビジネススキルや参加できそうな開催地などから検索し、より効果の高そうな講座を選んでみましょう。なかには無料サービスやオンライン講座などもあり、必要に応じて柔軟に活用できます。また外部のサービスを使うことで、社外のビジネスパーソンと接する機会にもなり、人脈が広がったり情報交換ができたりするチャンスにも期待できます。
会社で活躍している人から吸収する
社内でも、高い成果や生産性などを達成している人材は、その業界や職種に必要とされる確かなスキルを持っています。例えば営業職なら、商談における会話の流れやクロージング方法など、お手本として社内で共有し合うのも良い方法です。社内の成功事例を集めたマニュアルや、社員同士で意見交換できる相談会などがあると、実際に活躍する人材からのスキルの吸収もしやすいでしょう。
ビジネス書を読む
良質なビジネス書は、体系的な知識や成功事例を学ぶための有効なリソースです。自分の成長に必要なテーマを扱った本を選び、実務に照らし合わせながら読むことで、理解が深まり、実践に生かせるノウハウを得られます。ビジネス書は時間や場所を選ばず読めるため、忙しい日常のなかでも自分のペースで効率的に学習を進められます。
資格取得を目指す
例えば国家資格や民間検定などの取得を目指して、集中的に勉強することでスキルアップを図る方法もあります。その業界や職種に関連するもの以外でも、資格を取ることで確かなノウハウが身に付けば、それを生かして新たな挑戦ができる可能性も出てくるでしょう。また資格取得のような、明確な目標を設定することで、スキルアップに向けたモチベーションを維持しやすいメリットもあります。
まとめ:VUCA時代を生き抜くためのビジネススキル
ビジネスや経営には確かな正解がないうえに、現代は社会情勢やテクノロジーなどの変動が激しく、将来的な不確実性も高いVUCAといわれる時代になっています。そうしたなかでも、時代に取り残されない組織としてパフォーマンスを高めていくためには、社員一人ひとりが確かなスキルを磨くことが欠かせません。
また、ビジネスを取り巻く環境も変化しやすい現代に対応できる組織を構築するには、各人材で幅広いスキルをカバーしていく必要があります。なお以下のプログラムでは、組織の課題などに応じて、より適切な講座を選べるビジネススキル研修を実施しておりますので、組織力向上を目指す際にはぜひご活用ください。
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