選択型研修・自己啓発型研修 | 社員研修・社員教育のリクルートマネジメントスクール

リクルートマネジメントスクールの自己啓発・選択型研修

社員の「キャリア自律」の必要性がますます高まる中、
多くの企業が自己啓発・選択型研修制度を取り入れています。
リクルートマネジメントスクールでは
選択型研修を効果的に導入いただくためのプランをご用意しました。

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ビジネスサイクルの短期化や社会環境の変化、人材の多様化が進む中、企業で働く社員にも、自らのキャリアや成長について自分で考え、自律的に動くことが急速に求められています。
リクルートマネジメントスクールの「キャリア自律のための選択型研修導入プラン」は、社員のキャリア自律を進めるために選択型研修を活用して、個人の能力開発だけでなく、成長していく風土や組織を作り出すことを目的としてご用意しました。

このようなことをお考えの方におすすめです

  • 社員に自分のキャリアを自律的に考えてほしい
  • 自分を成長させる意欲を持って、積極的にインプットをしてほしい
  • 社外の人と交流をすることで刺激を受けてほしい
  • 研修を導入したものの、受講者が少ない、という状態にしたくない
  • 選択型研修の運用に時間をかけたくない

特に、選択型研修について「社員から手が挙がらない」「運用が大変」というお悩みはよく伺います。
本プランでは、単なる研修コースのご提供ではなく、選択型研修を貴社内で効果的に運用するためのステップと活用いただける資料をご提供いたします。
資料の内容は、選択型研修の無料セミナーでご紹介しているものと同じになります。

〜択型研修を効果的に実施するために、何を進めていけばいいのか、ステップと活用いただける資料をご案内します。

社内広報から、研修受講をマネジメントや組織活性に組み込むための手順とツールをご提供します。
選択型研修を導入いただくための大まかなステップは下記になります。
※資料をダウンロードいただけるURLを受講チケット20枚以上購入された方にもれなくご提供しています。
(チケット購入後約1週間後にメールでご送付します)

  • 目的の理解と仕組みづくり
  • 上司との面談で課題設定・コース選択
  • 研修受講
  • 受講後の振返り、共有

∋纏が忙しい方でも受けやすい3時間コースを80コース以上ご用意しています。

1日以上のコースも合わせて150コース以上のラインナップです(※)。
ビジネスパーソンに必須のマナーやロジカルシンキングなど不変のテーマから、アサーティブ、女性活躍推進など昨今のビジネス環境に必要な最新テーマまで、幅広く質の高いコースをご用意しています。

3時間研修コースランキング 2016年度の受講者数ランキングです。

チケット制サービスを利用することで、管理者の方の手間を軽減します。

チケット制サービスでは、管理者は受講者にチケットを配るだけで、受講者が自分に合ったコースを選び受講することができます。
受講したいコースを自分で選ぶことで、受講者の意欲も高まり、実践的であると大変ご好評いただいているサービスです。
※管理者がコースまで選択して申し込むことも、チケットを割り当てて、受講者が自分で受けたいコースを選択して受講することもできます。

ぃ吋魁璽1チケットでご受講いただけます。

10枚セットでご購入いただくと、1コース12,000円からご受講いただけます。
2017年4月から2018年3月の間にチケットを20枚以上ご購入いただいたお客様に
選択型研修の活用資料をダウンロードいただけるURLをご送付いたします。(チケット購入後約1週間後にメールでご送付します)

チケット1枚:15,000円(税抜)
チケット10枚セット:120,000円(税抜) セット購入の場合、1枚あたり12,000円となり、3,000円お得です。

[チケット有効期限] チケット購入より1年間
※購入月の翌年当月末まで有効です。(2016年10月購入→2017年10月末まで有効)
※チケット1枚につき、1コースの受講が可能です。
※購入、キャンセル規定につきましてはリクルートマネジメントスクール利用約款をご確認ください。
※チケット購入翌営業日に請求書を発送いたします。

導入事例

【(株)WOWOW様】「朝受講すれば、午後から使える」“気軽さ”と“現場ですぐ使える点”が魅力
【(株)河合塾マナビス様】自ら学ぶ仕掛けをつくり、「人材育成ができる人材」を育てる

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よくあるお悩み

自己啓発の支援は66.2%の企業で実施しています(参照:厚生労働省 「平成25年度 能力開発基本調査」)。
一方で、多くの企業が以下のようなお悩みを抱えています。

1.運用に関するお悩み
  • ・用意はしているが、ほとんど利用されていない…
  • ・受講者が偏って、受けてほしい人が
    受けてくれない…
  • ・仕事に直接関係ない内容を、
    頻繁に受けている人がいる…
  • ・効果測定が難しい…
2.職場・個人に関するお悩み
  • ・そもそも研修があることを知らない…
  • ・皆、仕事が逼迫していて、研修を受ける余裕がない…
  • ・平日、長時間の研修受講に対する、
    上司の理解が得られない…
3.コンテンツに関するお悩み
  • ・社員一人ひとりの多様なニーズに応えられない…
  • ・魅力的なコンテンツがない…
  • ・仕事の向上やキャリアアップに
    つながる研修がない…

最近では、ビジネス環境の変化や競争の激化、人材の多様化が進むなかで、自己啓発のトレンドも変化してきています。

ビジネス環境の変化や競争の激化、人材の多様化が進むなかで…

  • ・社員の『キャリア自律』の必要性がますます高まってきている。
  • ・人材育成に対しても投資対効果が強く求められてきている。

自己啓発のあり方も見直され、福利厚生的なものから、より目的をもった人材育成にシフト。 『人事制度との連動』と関連して位置づけられていることが多く、実質的には受講の強制力が強くなってきている。

『社員は自律的に自己の能力を高める必要がある』ということを人材ポリシーとして明言するケース
『上司推薦で半強制的に受講させる』『コンピテンシーや職務要件に照らして能力開発をしなければいけない』といったケース

(参考)自己啓発型研修の発展ステップ

概要
  • 社員にポイントを付与。社員は受講可能な規定のコースのなかから、ポイントの範囲内で任意に選び受講。ポイントは住宅互助や子女教育など幅広い用途に利用可能。
  • 企業・組織で受講可能なコース群を選定して紹介し、受講を募る。上司の推薦や本人の希望により受講。
  • 全社あるいは特定の部門別、各階層の特定課題を解決するために、必要な知識やスキル研修を受講。
怒りがちな問題点
    • ・制度はあるが、利用が進まない。
    • ・特定の社員が利用する。
    • ・施策の効果が見えない。
    • ・意図的な制度設計になっていない。
    • ・運用が現場任せになっている。
    • ・他教育施策に比べ、優先順位が低いので見直しされない。
    • ・全社の人・組織課題にマッチする研修がないor見せ方になっていない。
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