「働き方改革」を推進させる2つの重要テーマ!生産性向上とダイバーシティ。社員研修・社員教育のリクルートマネジメントスクール

「働き方改革」を推進させる2つの重要テーマ!生産性向上とダイバーシティ

最近「働き方改革」に関するご相談を多数いただくようになりました。
「働き方改革」の目的は、長時間労働を初めとした日本の働き方を変えていくことにより、ワークライフバランスや生産性を向上していくことです。
ゴールは明確にあっても、自社ではどこから手をつけるのがいいのか迷われるケースがとても多いようです。
労働時間が減り、働き方の制約や価値観が違うメンバーが混在するようになる組織の中でどのように高い成果を出していけばいいのでしょうか?

リクルートマネジメントスクールでは、「働き方改革」を推進する上で欠かせないテーマとして生産性向上とダイバーシティ&インクルージョンのコースをピックアップしてお伝えします。
労働時間を減らしても仕事の成果を上げていくためには、生産性の向上が欠かせません。
一口に生産性向上と言っても、個人の仕事効率から、チームでの仕事の生産性向上まで課題と対応は様々です。

<個人の生産性を高めるのにおすすめコース>

個人の生産性向上には、タイムマネジメントの見直しや、スキルの強化がおすすめです。

■“仕事の達人”に学ぶ! 〜仕事のクロックサイクルを2倍速化する〜【3時間】
■プライオリティ(スケジュールに振り回されない!真の生産性向上のためのタイムマネジメント研修)【1日】
■Excel(エクセル)徹底活用術 〜関数を活用した業務効率アップのコツ〜【3時間】

<チームの生産性を高めるのにおすすめのコース>

チームの生産性向上には、コミュニケーション力の向上と会議の効率化がおすすめです。

■ミーティング・マネジメント(会議の生産性を高める!準備から運営、決定まで3つのステップで学ぶ会議力向上研修)【1日】
■ファシリテーションの基本 〜会議の生産性を高める4つのスキル〜【3時間】
■話がわかりやすくなる!ロジカルコミュニケーション術【3時間】