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「2040年の『働く』を考える」プロジェクトからわかった10のこと

【組織行動研究所セミナー】働く人々の将来展望とキャリア自律

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このセミナーでわかること
  • 2040年の「働く」を取り巻く環境の概観とわかったこと
  • 「2040年働き方イメージ調査」の結果とわかったこと
  • キャリア自律を促進するためにできること
セミナー概要

「2040年の『働く』を考える」プロジェクトからわかった10のこと

【組織行動研究所セミナー】働く人々の将来展望とキャリア自律

  • 20260206日(金)
    14:00~15:00受付中
開催場所
オンライン
参加方法
参加用URLをお送りします
対象者
人事部門、DEI部門の責任者、担当者/リーダー/マネジャー
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2040年の働く環境を俯瞰し、働く人が将来をどう考え、今どんな意識で働いているのかを調査結果から明らかにします。そこから見えた傾向や課題を整理し、今後、働く人のキャリア自律を効果的に促すために何ができるのか、そのヒントをお伝えします。

プログラム

1.2040年の「働く」を取り巻く環境の概観とわかったことについての説明
2.「2040年働き方イメージ調査」の結果とわかったことについての説明
3.キャリア自律を促進するためにできることの説明

詳細

近未来の2040年の働く環境はどうなっていくのでしょうか。
生産年齢人口は減少し、人材が足りなくなっていくということが言われています。
一方で、AIあるいはロボットの技術が発達し、私たちの仕事は無くなっていったり、変化していくことも予測されています。
そのような環境変化に対して、各官公庁は、さまざまな予測をしていますが、
描く社会イメージは、共通していることも多いと思われます。

そのような環境変化が予想される中、実際に、働く人たちが、将来についてどのように考えているのでしょうか。また、現在、どういう意識で働いているのでしょうか。
私たちは、「2040年働き方イメージ調査」を実施しました。
その調査結果を見ながら、わかったことや今後の課題についてお伝えしていきます。

そして、環境変化、調査結果を踏まえて、働く人たちのキャリア自律を促すために、何を行っていくのがいいのかヒントを提供したいと思っています。

※組織行動研究所は、2004年の創業以来、「個と組織が生きる」には何が必要か、という問いに対して、心理学、経済学、経営学、統計学などの知見をベースに独自の研究を積み上げ、発信して、現場の実践で役立つことを目指しています。詳細はこちら

講師プロフィール

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古野 庸一(ふるの よういち)
組織行動研究所 主幹研究員1987年東京大学工学部卒業後、株式会社リクルートに入社。南カリフォルニア大学でMBA取得。
キャリア開発に関する事業開発、NPOキャリアカウンセリング協会設立に参画する一方で、ワークス研究所にてリーダーシップ開発、キャリア開発研究に従事。2009年より組織行動研究所所長、2024年より現職。

開催日程・お申し込み

  • ※お申し込み締め切りは、開催2日前までとなります
  • ※海外在住の方のご参加はお断りしております
開催日時間定員開催場所申し込み
2026年02月06日(金)14:00~15:00(受付開始 13:50)190オンライン※参加用URLをお送りしますお申し込み

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