ロジカルプレゼンテーション | WEB+集合研修で学ぶロジカルプレゼンテーション研修

すぐに使える「見せるプレゼンテーション資料の作り方」と「わかりやすく説明するコツ」を身につけることができます

サービス名

ロジカルプレゼンテーション

対 象

すべてのビジネスパーソン

対応テーマ

ビジネススキル習得

日 程

WEB学習+集合研修1日

推奨受講人数

20名

実施形態

・講師派遣
・リクルートマネジメントスクール研修公開コース

外国語対応

なし

実施料金

別途お見積もり。営業担当またはサービスセンターへお問い合わせください。

課題

●主張としてわかりやすく、納得できる内容を構築できるようになってほしい
●見た目だけにこだわったスライドではなく、メッセージが伝わるスライド作成のセオリーを学ばせたい
●資料の棒読みから脱却し、相手に伝えたいメッセージが届くプレゼンテーションを身につけさせたい

概要・特長

「ロジカルシンキング」の学習を通して、プレゼンテーションで最も重要な伝えるべき内容を整理し、その内容を資料に落とし込み、さらに、わかりやすく伝えるための技術を習得します

1.WEB学習+集合研修の「ハイブリッド型」により、効果的・効率的な学習スタイルを実現する

「ハイブリッド型」での学習を効果的に導くのは、一般的なeラーニングのように解説を聞くだけではなく、「考え抜かせる」ことにこだわったWEB学習システム「プレセナ・ラーニングシステム(PLS)」です。
動画を見せて解説する紙芝居的な学習ではなく、研修講師による演習指示、陥りがちな回答の紹介、自分の書いた答案との比較などを通じて、受講者は研修さながらの臨場感で学習することができます。

例えば、ロジカルシンキングの基本などベーシックな学習内容はWEB学習で、自社課題など他メンバーと議論したり直接講師からのフィードバックを得るのは集合研修で、と学習の効率化を目指します。

2.「そもそも何を伝えるべきか」という部分からロジカルに考える

プレゼンテーションに求められる第一のポイントは、わかりやすい主張を作ること。
伝えたい内容の構造を作る演習を繰り返し行うことで、プレゼンテーション全体の骨組みを組み立てることができようになります。

3.「見た目がキレイ」ではなく、「伝えたいことが100%伝わる」資料作成スキルと、効果的に伝えるプレゼンテーションスキルを習得する

実際に1枚のスライドを作成し、どうすればよりわかりやすい資料になるのか、講師からのフィードバックを受けながら磨き上げます。
さらに、立ち居振る舞いや、プレゼンテーション実践演習によりデリバリースキルについても学習します


※「デリバリー・スキル」(伝える技術)をより鍛えたい方は、「プレゼンテーションのノウハウ・ドゥハウ」をご覧ください。

受講者の声

  • ●これまでプレゼンがうまくいっていなかったのは、主張が構築できていなかったからだと思い知った
    ●プレゼン資料を作るとき、どこから手を付けるべきか悩むことが多かったが、教えてもらった手順どおりに進めれば、悩まずに作成できそうだと思った
    ●これまでなんとなく選んでいたグラフや図の使い方や、レイアウトの基本法則を知ることができて、大変有用だった

研修プログラム

・以下は、本研修の標準的なプログラムとなります。 
・WEB学習は研修参加前に必ずご実施ください。
・公開コースでのプログラム時間は異なることがあります。
・本プログラムは、株式会社プレセナ・ストラテジック・パートナーズのトレーナーが担当します。

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