社会人全般のためのビジネスマナー研修 | BMS

実践的なビジネスマナーの「マインド」「行動」の両面を学ぶことで、職場に帰ってからすぐビジネスパーソンとしての行動を実践できます

サービス名

BMS

対 象

内定者〜若手社員

対応テーマ

ビジネススキル習得/新人・若手層の早期戦力化

日 程

1日

推奨受講人数

20名

実施形態

・講師派遣
・リクルートマネジメントスクール研修公開コース

外国語対応

なし

実施料金

別途お見積もり。営業担当またはサービスセンターへお問い合わせください。

課題

●基本的なビジネスマナーについて改めて学びたい
●自己流でなく世の中一般的なビジネスマナーを知りたい
●営業担当に異動になったので社外で通用するマナーを身につけたい
●新人を追加採用したので、ビジネスマナーを短期集中型で習得させ、早期戦力化につなげたい
●顧客満足度向上のために、社員のビジネスマナーの改善を図りたい

概要・特長

講義を聞くだけでなく実践することを通じて「ビジネスマナー」と「仕事の進め方の基本」を身につけます。

1.仕事の進め方の基本としてのビジネスマナーを1日で身につける
ビジネスマナーは知識や型だけを覚えて済むものではなく、その意味を理解した上で、実際の仕事のプロセスで使いこなせるようになることが必要です。その仕事の目的は何か、相手は何を期待しているのかを考えることで、型だけにとらわれないビジネスマナーが身につきます。

2.ビジネスマナーの前提となる、コミュニケーションの基本から習得
あいさつをする、きちんと体ごと相手を向いて話を聞く、反応や相槌を返すなど、ビジネスパーソンとしてのコミュニケーションの基本をまず確認します。研修全体を通して、受講者同士の相互フィードバックなどによって、気持ちの良いコミュニケーションがとれるようになることを目指します。

3.よくある仕事の場面を再現した実践的なロールプレイ
演習・ロールプレイでは、「報告・連絡・相談」場面や社内外の関係者とのコミュニケーション場面を再現しています。あいさつや言葉づかい、来客対応、訪問や名刺交換、ビジネス電話の応対・取り次ぎなどを、リアルな状況設定の下、徹底したロールプレイの繰り返しで学び、職場での実践につなげます。

4.テキストは、研修後も業務で困ったときに活用できる内容
研修で使用するテキストは、あいさつ・言葉づかい、電話応対、訪問・接客、名刺交換などがコンパクトにまとまっています。職場で困ったときにはテキストで内容を確認することができ、行動の定着につながります。

受講者の声

  • ●「自分がやっているつもりでも、相手から見ると笑顔がなかったり、目線が泳いでいたりすることがわかり、意識して直すようにしました。最後は、目を見て話ができるようになったとフィードバックをもらうことができて、自信がつきました」
    ●「相手に信頼してもらうためにも、ビジネスマナーが大事だということがわかりました。また、自分が気にならないようなことでも、相手基準で考えて相手が不快に思うことは直すことが必要なんだと改めて実感しました」
    ●「実際に仕事でありそうな場面を使って練習ができるので、すぐに役立ちそうな内容だと感じました。ひとつずつロールプレイをしてくれるので、自分のできるところできないところが把握しやすいと思いました」
    ●「初対面の他社の方と学ぶなかで、基本的なコミュニケーションの大切さを改めて実感しました。まずは笑顔であいさつや名刺交換ができるようになることを最初の目標にして、仕事で実践していきたいと思います」
    ●「受けるというよりも、ビジネスマナーがなぜ大切なのか考えて行動するなど能動的な内容だったので、自分自身の成長につながったと感じてます」

研修プログラム

・以下は、本研修の標準的なプログラムとなります。
・公開コースでのプログラム時間が異なることがあります。

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