プロフィール

人材開発トレーナー

吉澤 仁史(よしざわ ひとし)

経歴

1962年生まれ。総合広告代理店の販売促進を経て、コンサルティング会社に転職。現場主義の視点から「ビジョンを実現する」「状況を整理し、適切な判断を誘導する」というソリューション営業を展開。2002年、リクルート(現リクルートマネジメントソリューションズ)トレーナーとなり、現在に至る。

座右の銘

「みんなで豊かに」
本文中でも書きましたが、仕事はハードでも気持ちはいつも豊かでいたいですよね。

趣味

音楽。バンドでボーカルを担当しています。時々ライブハウスで演奏もしますが、最近はシャウトのあとに息切れが(笑)

トレーナーとして大切にしていること

私が仲立ちとなって、受講者の皆さん一人ひとりの“いま”を大いに語っていただきます。自身の言葉の中にこそ、行動変容へ繋がる気づき・発見があり、いまだ見ぬ自分との出会いがあるからです。

トレーナーになったきっかけ

私は仕事や人生の転換期に多くの人に支えられてきました。「人と関わる仕事がしたい」これがトレーナーになった理由です。人は人生の多くの時間を社会人として過ごします。トレーナーの仕事は、社会人である受講者が自身の変化を自ら発する言葉によって認識する、その瞬間に立ち会うことができる仕事です。

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