「勘と経験」「ブラックボックス」人事では勝ち残れない!

不確かな時代だからこそ・・・昇進昇格基準に”科学のメス”を。「あの人はナゼ選抜された?」に答えられますか?

人の目だけでは見抜けない管理職の可能性をズバリ予測!
それがアセスメントで可能になる”科学性・客観性”です。

よく聞くこのような“昇格場面のお悩み”にお応えします

先の見えない時代だからこそ、昇進・昇格場面での適切な選考が求められます

昇進・昇格に新たな基準、適切な選考に取り込む企業は約53%!

  今後 現在
昇進・昇格選考に新たな基準・考え方を設け、適切な選考を行う 53.3 16.3
経営幹部候補者の早期発見・育成を図る 50.7 28.1
女性管理職比率の目標値を定めたり、女性の能力開発を推進したりする 40.0 16.3
個々人の能力・適正による複線型人事管理を推進する 32.7 14.4
役職定年制(または役職任期制)をとる 27.3 38.6
専門職制度の新設、拡充を図る 26.7 9.8
降格人事を促進する 23.3 5.9
管理職と専門職とは仕事・役割の違いであるとの認識を一般化させる 20.0 13.1
専門職コースと管理職コースの振り分けの早期化を図る 18.7 4.6
経営の多角化などで外部への出向・転籍を促進する 12.0 7.8
ポストの種類や数を増やす 2.7 1.3

管理職としての可能性を多面的に探るために 〜一般的な昇進昇格の選考フロー〜

昇進昇格選考のベースとなるのが適性検査

人事には客観性を、本人には納得感を、組織には活性化を

一石三鳥の適性検査、それがNMAT

年間約4万名の受検実績!管理者適性検査NMATが御社の昇進昇格を科学します!

NMATは”人の目では見抜きにくい潜在能力””管理職としての成功度”をズバリ予測します。

  • 前任者から引き継いだ際に客観的なデータがあり助かった
  • 昇進昇格の判断材料はもちろんのこと、本人の能力開発にも活用している
  • 普段接している印象だけでは分からない適材適所な人事配置ができた
  • 過去のデータ分析をすることで自社で活躍している人材像が把握できた

名選手、必ずしも名監督にあらず

プレーヤー時代のパフォーマンスのみでは予測できないマネージャーとしての資質をNMATで把握してはいかがでしょうか?

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