見えないものを、見よ。

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INTRODUCTION

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働き方改革の先へ。
見えない多様性と向き合う時代へ。

働き方改革の先にあるもの。それはマネジメント改革。
これまでの人事施策は、
多様であるはずの従業員を均一に表面的にしか捉えようとしないアプローチでした。
多様性はイノベーションの源泉であり、
その多様性を覚醒させ、活かすにはどうしたらよいのでしょう?
それは、結果ではなく
結果を生み出す個人の見えない内面に向き合い、
内発的動機をいかにマネジメントするかにかかっています。

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見えないものから、
組織を変革する
共感型
マネジメント支援ツール。

INSIDES SURVEY(インサイズサーベイ)は、
相互の「共感」を軸としたモチベーション理論を提唱します。
自分のことを分かってくれない上司や会社のためには力を発揮できない。
共感できる・信じられるからこそ、自分なりの創意工夫が生まれ、
期待を超えるパフォーマンスが引き出されます。
組織の最大の資産は、いつも「人」。
だからこそ、ひとり一人の心の変化を見逃さない。
新時代の企業と個人の関係性は、もう上下ではありません。
企業と個人を、契約関係から共感関係へ。
それが、共感型マネジメント支援ツールINSIDES SURVEYです。

SOLUTION

組織コンディションを平均化して捉える、
100人均一マネジメントから、
ひとり一人の心理状態を見える化する、
100人100色マネジメントへ。

これまでの組織診断サーベイは、従業員の意見を匿名で集め、平均化して、職場環境の傾向を俯瞰的に捉えようとするものでした。

INSIDES SURVEYは、そういった不満の声の「内側」にある、 一人ひとりの心理状態 =【ワーク・メンタリティ】に着目し、従来型の組織診断よりもメンバーが”真に言いたいこと”がずっとよく分かることが特長です。

メンバー一人ひとりの動機付けを上司の属人的なセンスに任せず、科学的な診断/コミュニケーションのハウツーを提供することで、個のエンパワーメントを起点とした職場環境改善を支援します。

よくある組織診断
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    匿名アンケートにより
    メンバーの意見を収集

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    メンバーの声を
    集計・平均値化し
    全体の傾向をつかむ

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    マネジャーは、
    職場の問題に対して
    対応策を検討する

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    マネジャーは、
    各自のペースで
    対応策を実行する

  • 診断
  • 把握
  • 検討
  • 対応
INSIDES
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    匿名ではなく
    記名アンケートを通じ
    ひとり一人の心理状態を測定

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    メンバーの声を平均化せず
    ひとり一人の見えない内面を
    浮き彫りにする

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    マネジャーは、
    メンバー毎に最適な向き合い方や
    コミュニケーションの取り方

    検討する

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    メンバーの内面を理解した
    マネジャーの職場では
    安心安全な風土と
    共感の対話
    が生まれる

  • point 1
    POINT1

    平均得点」ではなく
    一人ひとりの声」を捉える

    「そんな風に感じていたのか・・」
    一人ひとりの感じていることが
    それぞれに浮かび上がる診断だから、
    マネジャーが取る打ち手が具体的になる。

  • point 2
    POINT2

    上司から見た「外面(Outside)」と
    メンバーの「内面(Inside)」の
    ギャップを示す

    「そんな風に思っていたの!?」
    メンバーとマネジャーに認識の食い違いがあるから、
    コミュニケーションがすれ違う。
    それがよく分かるから、マネジャーの腑に落ちる。

  • point 3
    POINT3

    メンバーが
    何に不満があるか」だけでなく
    どんな背景でそう感じているか」
    を映す

    「確かに、そういうところあるな・・・」
    同じ不満を口にしていても、
    どんなことが気になる性格かによって
    取るべきコミュニケーションは変わってくる。
    それが分かるから、マネジャーがより個別に合ったコミュニケーションを取れる。

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