【組織行動研究所セミナー】コロナ禍で注目される
自律的な働き方とエンゲージメント

対象者 人事・人材開発担当部門の方

コロナ禍に伴い、テレワークが一気に普及しました。オフィスワークへの揺り戻しもあるものの、テレワークを常態化していく企業も増えています。その際に、自律的に働くことと仕事にエンゲージメントできていることがキーであると私たちは考えています。

このセミナーでわかること

3つの自律(Howの自律、Whatの自律、キャリア自律)

自律的に働くために必要な要素

エンゲージメントを高めるための施策

詳細

・自律的な働き方が注目される背景
・組織と個人が求める「自律」と、従業員の「ワーク・エンゲージメント」の実態に関する調査報告
・自律的に働くために必要な要素
・エンゲージメントを高めるための施策についての提言
をお話します。

※組織行動研究所は、2004年の小社創業以来、「個と組織が生きる」には何が必要か、という問いに対して、心理学、経済学、経営学、統計学などの知見をベースに独自の研究を積み上げ、発信して、現場の実践で役立つことを目指しています。
組織行動研究所の詳細もぜひご覧ください。
・組織行動研究所について
・最新の調査・研究内容

講師プロフィール

弊社組織行動研究所
所長 古野庸一
1987年株式会社リクルートに入社。キャリア開発に関する事業開発、NPOキャリアカウンセリング協会設立に参画する一方で、ワークス研究所にてリーダーシップ開発、キャリア開発研究に従事。2009年より現職。
著書に『「働く」ことについての本当に大切なこと』『いい会社とは何か』『リーダーになる極意』(PHP研究所)『日本型リーダーの研究』(日経ビジネス人文庫)。 訳書『ハイフライヤー 次世代リーダーの育成法』(プレジデント社)など。
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