〜効果的なコミュニケーションを実現する評価運用のポイント〜テレワーク下で制度を変えるべき?変える前に見直したい上司と部下のコミュニケーション活性化方法

対象者 ・人事企画・人材開発・ビジネスパートナー人事・事業企画の責任者、および担当者
・タレントマネジメントシステム導入検討の責任者、および担当者

テレワーク下で評価を行うためには、評価制度の見直しをする前に上司と部下の最適なコミュニケーションを取ることが前提となります。それを実現するための「評価力向上研修(HRMQ)」のご紹介と、「カオナビ」を用いた評価運用方法をお伝えします。

このセミナーでわかること

テレワーク下における評価運用のポイント

上司と部下のコミュニケーション活性化方法

「HRMQ評価力向上研修」と「カオナビ」を活用した評価運用方法

詳細

テレワークによる非対面・非集合での働き方が急速に浸透している中、
これまで対面での接点を前提として評価を行ってきた企業様においては、
既存の評価制度をどのように運用していくかについて悩んでいる方も多いのではないでしょうか。
しかし、制度そのものよりもその運用の仕方に課題があるケースが多いのです。

テレワーク下において最適な評価を行うための方法として、
・評価者であるマネージャーが、人事評価の意味・目的や運用ポイントを理解し、
日常対話や面談における実践的なスキルを身につけるための育成施策
・評価運用を定着化し、上司部下のコミュニケーションを活性化させるツールとしての
タレントマネジメントシステム、及び活用事例
をご紹介させていただきます

ご紹介するサービス

● 評価力向上研修(HRM-Q)
マネジャー自身が、人材育成と業績向上のために人事評価制度を主体的に運用する視点とスキルを提供し、
マネジメントレベルの向上をはかります。

● タレントマネジメントシステム「カオナビ」
直感的に操作しやすくカスタマイズ性の高い人材データベースを用いて、
企業の人材活用・タレントマネジメントに関する人事課題の解決をサポートします。

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