日本型雇用が崩れ始めた今、リーダーは何をすべきか?共創時代に求められるリーダーシップについて

対象者 人事教育および人材育成部門担当者様・ライン責任者様

日本型雇用が崩れ始め、人事は転換期に来ています。それに伴い、人事が取るべきHRM/HRD施策も変わる必要があり、特に現場の管理職の難易度は高まるばかりです。このセミナーではこれからのリーダーが実践すべき「4つの本質的な役割」をご紹介します

このセミナーでわかること

共創時代に求められるHRM/HRD施策について

これまでの管理職とこれからの管理職に求められる役割について

リーダーが実践すべき「4つの本質的な役割」について

プログラム

第1部
1、 共創時代に求められる人事施策とは?
2、 次世代型組織に求められる管理職・リーダーの役割とは?

第2部 
3、 育成プログラム「リーダーのための4つの本質的な役割」について

*プログラムの内容は変更となる可能性があります。予めご了承くださいませ。

詳細

デジタルトランスフォーメーションが産業で叫ばれる中、これまで守られてきた日本型雇用は崩れ始めています。ティール型組織、ホラクラシー型組織など新しい組織論も出てできており、人事が検討すべきテーマは難易度があがるばかりです。
加えて変化のスピードも早まり、まさに人事の転換期が来ています。

現場の管理職の難易度も高まっており、これまでの「管理」を行う役割から、「リーダー」として現場で知を生み出していく必要があります。
本セミナーでは、次世代型組織に求められるHRM/HRD施策についてご紹介するとともに、これからの時代に求められる管理職・リーダーの役割についてご説明します。
また、これからの時代のリーダーを育成するためのきっかけとなりうる教育施策として、フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社の新育成プログラム「リーダーのための4つの本質的な役割」についてご紹介します。

※株式会社リクルートマネジメントソリューションズはフランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社の正規販売代理店です。

講師プロフィール

■佐藤 亙
フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社
取締役副社長

1988年、モトローラ株式会社に入社以来、一貫して人事畑を歩む。モルガン・スタンレー・ジャパン・リミテッドに転職し、人事業務全般に従事。その後ソフトウェア業界に転じ、日本ケイデンス・デザイン・システムズ社人事マネージャー、マイクロソフト株式会社人事本部長、SAPジャパン株式会社人事本部長・バイスプレジデント、日系ベンチャー企業の執行役員を歴任した後、2006年より現職に就任。All Access Passサービス、「7つの習慣(R)」をはじめとする人材開発・組織開発全般のプログラム開発、コンサルタント部門を統括している。

■櫻井 勇太
株式会社リクルートマネジメントソリューションズ
ソリューション統括部HRD事業開発部スキルデザイングループ マネジャー

株式会社リクルートマネジメントソリューションズに入社後、中小企業〜大手企業を担当するソリューションプランナー(営業)として従事。幅広い業界を担当後、小売・サービス業の営業改革に携わり、新サービス開発・トレーナーの採用&養成を行いながらクライアント支援。営業時代はMVG3回、MVP2回、全社営業戦略推進賞、ナレッジ大会優秀賞など受賞。
その後、注視事業であるスキルデザイングループのマネジャーとして着任。自社商品以外のアライアンス商品の開発・営業・企画・パートナーマネジメントを統括している。

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