経営者セミナー〜実践事例発表〜幹部に任せたいが任せきれない

対象者 社長ならではのご意見・ご理解をいただきたく、ご参加は社長に限らせていただきます。
※恐れ入りますが対象外の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。

事業環境の急激な変化の中、経営ボードが一丸となって対応できるかどうかが重要になってきます。当日は「幹部に任せたいが任せきれない」この問題に弊社と二人三脚で取り組み、大きな変化・成果のあった企業の事例をご紹介します。

このセミナーでわかること

この問題の捉え方と処方箋

詳細

事業環境の急激な変化や事業の成長期の、ギリギリの状態での経営において、
社長の孤軍奮闘となるか、幹部クラスと一丸となって対応できるかは、
大きな分かれ目であり、その違いは様々な点で大きな差を生み出します。
わかっているからこそ幹部の方々に思い切って任せようと取り組まれるも、
現実や状況のなかで、手を出してしまう、口を出してしまう・・・
またやってしまったと感じる場面に向き合う経営者は多いのではないでしょうか。

当セミナーでは、「幹部に任せきれない」という問題に、弊社と二人三脚で取り組み、
大きな変化・成果のあった、とある企業の事例をご紹介します。

同じ経営者、同じ幹部メンバーにおいて、ここまで劇的な変化が起こるのかというケースです。
一体何があったのか、このケースから改めて、言えることは何か。
この悩みの改善・解決への糸口やそのヒントを、少しでもご提供させていただければと思います。
下記のようなお悩みをお持ちであれば、ぜひご参加ください。

1. 幹部なのに、「どうしましょう」と相談してくる。自分の意見、判断を示して欲しい。

2. ち ょっと口を出すと、こちらの顔色を伺うようになる。口を出したくはないんだが…。

3. 幹部同士で議論しても、結論がはっきりしないまま終わってしまう。

4. 幹部とのコミュニケーションがパターン化してしまっている。いつもほぼ同じ指摘をしているが分かってくれない。

5. 他の幹 部の取り組みに対して、誰も口を出さない。おかしいと思うことがあれば、口を出して欲しいし、お互いにもっと踏み込んで乗り切って欲しい。

6. 組織も大きくなり、幹部自身や幹部同士で議論・判断する体制をつくろうとしているが、トップダウンで進めてきた流れをなかなか断ち切れない。

7. 任せようとして、任せきれなくて・・・悪循環から抜け出せない。幹部を替えるしかないのだろうか・・・。

講師プロフィール

藤野 正規(ふじの まさき)

株式会社リクルートコミュニケーションエンジニアリング
シニアコミュニケーションエンジニア

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