ビジネスで使える数字力・統計力を鍛える!数的センスを向上させる「ビジネス数字力」研修ご紹介セミナー

対象者 人事教育および人材育成部門担当者様・ライン責任者様

※本セミナーは、研修導入をご検討いただいている法人・組織のご責任者様、ご担当者様を対象としております。
導入検討以外の目的でのご参加はご遠慮くださいますようお願いいたします。

今、数字を適切に扱う力(数字力)が、仕事をスムーズにすすめるリテラシースキルの一つとして注目を集めています。
本セミナーでは、なぜ今ビジネスパーソンには数字力が必要となるのか、その背景も交えて、研修プログラム「ビジネス数字力研修」シリーズをご紹介いたします。
実際の研修プログラムを一部体験できる機会を是非、ご活用ください。

このセミナーでわかること

仕事における数字の使い方

数字に弱い社員向けの研修企画

詳細

(1)なぜ今”数字力”が求められるのか
(2)体験セッション
(3)導入事例のご紹介
(4)質疑応答

※プログラム内容は変更になる可能性があります。

■ビジネス数字力研修シリーズとして、「ビジネス数字力+エクセル基礎」「ビジネス数字力ベーシック/アドバンス」「ビジネス統計」「ビジネス数字力+統計」のラインナップをご用意!

2012年頃から続く“統計”ブームや、ビジネス各誌に掲載される“ビジネスと数字”に関する特集・コラムなど、今、ビジネスパーソンの間では数字を適切に扱う力への関心が高まっています。
数字を適切に扱う“数字力”スキルは、単なるデータ分析やグラフの読み書き時に限らず、部下の報告を受ける・経営者にプレゼンする…といったマネージャークラスの業務でも求められます。
どんな国でもどんな仕事でも求められる“数字力”が欠如していることは、ビジネスの場において大きな痛手となるのです。

■「5つの力」と充実したツールで、研修終了後も苦手分野を放置せず、継続してスキルアップを図るプログラム
本プログラムは、ビジネスで使える数字の力を「5つの力」に分けて学ぶことで、ビジネスに必要な数的感覚を養いよりよい意思決定につなげるスキルを身につけます。
研修受講後も付属のWEB検定を受けることで、受講者のデータ思考力が客観的に指標化されます。
かつ、付属のWEBラーニングと書籍で繰り返し学習いただくことで、研修終了後も苦手分野を放置することなくスキルアップが期待できます。

講師プロフィール

近藤恵介(公益財団法人 日本数学検定協会トレーナー)
公益財団法人日本数学検定協会企画開発部チーフ。
大学院修了後、予備校講師などを経て現職。
数学と社会の関わりについて研究し、「ビジネス数学」という新しいジャンルを開拓。
「ビジネス数学」に関する講座や検定試験などの企画・運営を手がける。
講師としての信条は、
・「分かりやすい」「面白い」は当たり前。
・研修・トレーニングは現場で役に立ってこそ意義がある

※近藤講師は本セミナーで“プログラム体験セッション”を担当します。

セミナー参加者の声

  • ◆プログラムを体験してみると数字・データに対する見方、思考が深まる内容でした。当社における課題を整理するにも役に立ちそうだと思いました。
    ◆数字に対しての概念が変化し、ビジネスで求められる数字の捉え方について掴めるプログラム内容だと思いました。
    ◆把握→分析→表現の3ステップの基本が網羅されたプログラム内容なので、それぞれのステップについて受講者も自らの強み弱みを理解しやすいと思いました。
    ◆ビジネスに活かせる「統計」研修自体、提供されているものが少ないので、大変勉強になりました。

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