経営者セミナー〜実践事例発表〜受身体質からの脱却

開催場所 大崎 開催日程 5月30日
対象者 社長ならではのご意見・ご理解をいただきたく、ご参加は社長に限らせていただきます。
※恐れ入りますが対象外の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。

「うちの社員は指示待ち」「危機感が足りない」「ぬるま湯に浸かっている」など、会社・職場・社員の「受身体質」という問題は、多くの経営者の方が抱えている悩みです。本セミナーでは、この問題に直面している皆様に解決の糸口、ヒントをご紹介します。

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このセミナーでわかること

「受身体質からの脱却」をめぐる問題の捉え方と処方箋

開催日・日程

プログラム

■ 「受身体質からの脱却」について
〜コミュニケーション・エンジニアリングの見方・考え方〜
■ 取り組み事例のご紹介
■ 質疑応答・アンケート
(途中10分休憩)

詳細

「うちの社員は指示待ち」「危機感が足りない」「ぬるま湯に浸かっている」「新しいことにチャレンジしない」

表現は様々ですが、会社・職場・社員の「受身体質」という問題は、多くの経営者の方が抱えている悩みです。


そして、その解決に向けて、様々な手を打っているが改善されない。あるいは、一時は良くなっても、すぐに元の状態に戻ってしまう。

そんな問題を抱えていらっしゃるのではないでしょうか。



この問題は一朝一夕に解決できるものではなく、さまざまな手を尽くしていく必要があります。



今回のセミナーでは、「受身体質からの脱却」の症状、原因、対策に対する弊社独自の見解、弊社の事例を

共有させていただき、この問題に直面されている皆様に、解決の糸口、ヒントをご提供できればと思っております。


以下の項目の中に思いあたることがありましたら、是非ご参加ください。


■言われたことはちゃんとやる。しかし、それだけではこの先通用しない。



■戦略は示した。必要性も繰り返し説いている。でも、相変わらずやらされ感。意思や危機感を感じない。

できない理由ばかり挙げてくる。



■自分だって正しいことを言っているかどうか確証はない。大きな方向性は出せても、それ以上はわからない。

だから、意見を求めているのだが、何も言ってこない。



■きれいな計画はつくるが、実践が起きない。机上の空論。絵に描いたもち。言われたからつくったもの。毎年同じことの繰り返し。



■途中で口を出すと、それ一辺倒になり、こちらの顔色を伺うようになる。だから口も出せない。



■幹部や部門長同士、互いに踏み込んでいない。問題に直面したら、当事者達で議論、連携して乗り切っていって欲しい。



■決めたことはやりきって欲しいが、直ぐに諦めてしまう。もう一歩踏み込んで行動できたら、次の展開が開けたのに・・・。



■教育、研修・・・一時は良くなるが、長くは続かない。元の木阿弥。



■特に次世代を担う中堅・若手が物足りない。もっとチャレンジして欲しい。



■どうせ仕事をするなら、主体的にやって欲しい。そういう風土をつくっていきたい。

講師プロフィール

柳井 裕至(やない ゆうじ)

株式会社リクルートコミュニケーションエンジニアリング
シニアコミュニケーションエンジニア


開催日程

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開催場所

大崎

開催月

5月 | 6月 | 7月

日時

定員

場所

申し込み

5月30日(水)
受付 13:10
開始 13:30
終了 16:00

20名 大崎
ゲートシティ大崎 ウエストタワー7F
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