経営者セミナー〜実践事例発表〜社長が決めないと動かない〜幹部なんだから、自分で決めて動いてほしい〜

対象者 社長ならではのご意見・ご理解をいただきたく、ご参加は社長に限らせていただきます。
※恐れ入りますが対象外の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。

昨今の激烈な事業環境の変化、競争激化の中、多くの経営者から「こんな時こそ幹部には、当事者意識を持って自分で決めて動いて欲しいが、社長が決めないと動かない」という悩みをお聞きします。その対策について考え方・方法論を事例を交えてご紹介します。

このセミナーでわかること

この問題の捉え方と処方箋

詳細

昨今の激烈な事業環境の変化、競争の激化の中、最近特に多くの経営者からお聞きするのは、「こんな時こそ幹部には、当事者意識を持って自分で決めて動いて欲しいのだが、自分(社長)が決めないと動かない」という悩みです。

今回のセミナーでは、弊社が今までこのテーマに取り組んできた実践事例を取り上げ、その対策について考え方・方法論をご紹介します。


<以下の項目の中に思いあたることがありましたら、是非ご参加ください>


1. 「検討します」「調整して」「次回までに…」・・・何を悠長なことを言っているんだ、と感じることがある。

2. 真面目に頑張ってくれてはいる。もう一歩、踏み込んでやってくれるといいのだが。

3. 「どうしましょう?」ではなく、意志を持って「私はこうしたい」と言ってきて欲しい。

4. 一度決めたことは最後まで諦めずに執着心を持ってやり抜いて欲しい。

5. 自部門の仕事は十分にこなしている。しかし、全社のこと、他部門のことには関心を示さない。

6. 「会社で決まったことだから・・・」ではなく、自分の意志を持って方針を語って欲しい。

7. 幹部同士は軋轢を気にしないでもっと本音で議論をして欲しい。

8. 幹部たちにもっと仕事を任せたいと思うのだが、ついつい口を出してしまう。

9. ふと気がつくと、会議で話をするのは私ばかり。何かを決める時にはみんなが私の顔を見る。

10. 難しい、大変だというのは百も承知、それを乗り越えない限り競争に勝てない。なぜ分かってくれないのか。

講師プロフィール

株式会社リクルートコミュニケーションエンジニアリング

・福岡会場   コミュニケーションエンジニア 鈴木 欧帆 
・仙台会場   コミュニケーションエンジニア 中松 正樹
・東京会場   代表取締役社長 西垣 大
・名古屋会場  コミュニケーションエンジニア 田嶋 裕太
・大阪会場   コミュニケーションエンジニア 日下部 文有
・広島会場   コミュニケーションエンジニア 大久保壮一

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