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女性活躍推進に関する
こんなお悩みありませんか?
なぜ今、女性活躍推進が
重要なのか?
女性活躍推進を
成功させる5つの視点
KV・女性活躍推進、順調ですか?

女性管理職比率の目標を掲げられ、施策を進めていかないといけないものの、
「なかなか候補者が育たない」「女性社員が管理職になりたがらない」
「女性活躍支援のための制度が活用されない」「何から手をつけていいか分からない」

そんな壁にぶつかっていませんか?

女性活躍推進は、制度づくりや目標数値の設定だけでは実現しません。
個人の意識、組織の風土、人材育成のグランドデザイン、マネジメントのあり方など、多面的なアプローチが必要です。
また、これらは性別に関係なく、あらゆる人が活躍できる組織づくりにつながります。

弊社は、本質的な「個と組織を生かす」ための豊富な支援実績をもとに、貴社の女性活躍推進を、本質的な組織変革へと導きます。

女性管理職比率の目標を掲げられ、施策を進めていかないといけないものの、
・なかなか候補者が育たない
・女性社員が管理職になりたがらない
・女性活躍支援のための制度が活用されない
・何から手をつけていいか分からない

そんな壁にぶつかっていませんか?

女性活躍推進は、制度づくりや目標数値の設定だけでは実現しません。個人の意識、組織の風土、人材育成のグランドデザイン、マネジメントのあり方など、多面的なアプローチが必要です。また、これらは性別に関係なく、あらゆる人が活躍できる組織づくりにつながります。

弊社は、本質的な「個と組織を生かす」ための豊富な支援実績をもとに、貴社の女性活躍推進を、本質的な組織変革へと導きます。

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女性活躍推進に関するこんなお悩みありませんか?


女性活躍推進に関する
こんなお悩みありませんか?


女性活躍推進が思うように進まない背景には、多くの企業に共通する「4つの壁」が存在します。

困る人たち
困る人たち

よくある4つの「女性活躍推進の壁」

「女性本人のキャリアの壁」 「管理職マネジメントの壁」 「組織風土・制度の壁」 「登用後の適応の壁」
「女性本人のキャリアの壁」 「管理職マネジメントの壁」 「組織風土・制度の壁」 「登用後の適応の壁」

なぜ今、女性活躍推進が
重要なのか?

女性活躍推進を進める必要性は理解しているものの、後回しにしてしまっていることも多いのではないでしょうか。
女性活躍推進は今、「やった方がよいこと」から「やらなければならないこと」へと変わっています。

女性活躍推進を進める必要性は理解しているものの、後回しにしてしまっていることも多いのではないでしょうか。女性活躍推進は今、「やった方がよいこと」から「やらなければならないこと」へと変わっています。

「①法令対応、社会的責任」 「②経営戦略上の必然性」 「③組織活性化の起点」
「①法令対応、社会的責任」 「②経営戦略上の必然性」 「③組織活性化の起点」

法令対応だけでなく、上述した壁からは本質的な経営課題が透けて見えてきます。
「女性活躍推進」というテーマをテコに、あらゆる経営課題への着手・解決に向けた道筋が拓けます。

法令対応だけでなく、上述した壁からは本質的な経営課題が透けて見えてきます。「女性活躍推進」というテーマをテコに、あらゆる経営課題への着手・解決に向けた道筋が拓けます。

目のアイコン

女性活躍推進を成功させる
5つの視点


弊社では、女性活躍推進を5つの視点から
支援しています。

視点1

女性社員本人の
キャリア意識の醸成

よくある課題

  • ・女性社員の管理職志向の低さ
  • ・リーダー・管理職になるイメージが描けない女性中堅社員

主なアプローチ

キャリア研修、キャリア面談
自分らしいキャリアを自分で
描くための支援
リーダーシップ開発研修
自分らしいリーダー像を築く
基幹職としてのトランジション
管理職へのスムーズな一歩を
踏み出す移行支援
ロールモデルとの対話機会
キャリアアップという
「心理的な壁」の解消
女性管理職、
同世代社員とのネットワーク形成
悩みの解決・前向きな気持ちの醸成

視点2

管理職のマネジメント力強化

よくある課題

  • ・女性部下育成のノウハウ不足
  • ・成長・育成を意識したジョブアサインやフィードバックができない
  • アンコンシャス・バイアス

主なアプローチ

管理職向けトレーニング
女性部下を育てる意識付けと
スキルの習得
フィードバック
女性の成長を支援する効果的なフィードバックスキルの習得
詳しくはこちら 》
1on1スキル向上
本音を引き出し、キャリアを一緒に描くための対話力の向上

視点3

組織風土・文化の変革

よくある課題

  • 長時間労働文化
  • マッチョイズムな企業文化
  • 経営戦略との連携不足

主なアプローチ

働き方改革との連動
仕事とプライベートの両立支援
心理的安全性の醸成
不安や悩みを分かち合い、
情報共有ができる環境づくり
経営層からのメッセージ発信
具体的な施策の実現と社員への意識浸透
経営層の意識改革
トップ層の合意を形成し、方針を明確に定める
インナーコミュニケーション設計
ダイバーシティ推進の必要性の周知

視点4

制度設計と運用の最適化

よくある課題

  • ・制度が形骸化して社員に浸透していない
  • ・管理職登用の機会が限定的限定的

主なアプローチ

複線型人事制度の検討、見直し
単線のキャリアパスを
前提とした仕組みから、
多様なキャリアを選べる制度へ
評価制度の公平性確保
期待役割・期待行動やスキル・
経験の明確化と、評価力の強化
復職・育児・介護支援プログラム
労働時間や勤務場所など、
柔軟かつ効果的な働き方ができる
制度や仕組みの構築
男性の育児参画の推進
育児を女性の役割とみなす
集団手時固定観念の転換、
ナレッジの浸透

視点5

登用後の経路の拡充

よくある課題

  • ・女性管理職の登用後の離脱やエンゲージメント低下
  • ・部長への昇進率の停滞

主なアプローチ

女性管理職登用後の実践的なフォロー
マネジメントや職場開発などの
課題に適用可能な
ノウハウ・機会の提供
管理職業務の見直し
メンバーへの権限委譲、
シェアド・リーダーシップを
意識した組織づくり
女性管理職のネットワーク形成
上手くいっている点や
悩みの共有・解消
部長職へのトランジション施策
部長以上の役職にトライできる
キャリア施策・支援
サクセッションプランの見直し
次世代リーダーのコンピタンスや
候補者の評価基準の見直し、
選抜・育成方法の見直し
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視点1 | 女性社員本人のキャリア意識の醸成

よくある課題

・女性社員の管理職志向の低さ

・リーダー・管理職になるイメージが描けない女性中堅社員

主なアプローチ

キャリア研修、キャリア面談 自分らしいキャリアを自分で描くための支援
リーダーシップ開発研修 自分らしいリーダー像を築く
基幹職としてのトランジション 管理職へのスムーズな一歩を踏み出す移行支援
ロールモデルとの対話機会 キャリアアップという「心理的な壁」の解消
女性管理職、同世代社員とのネットワーク形成 悩みの解決・前向きな気持ちの醸成
目のアイコン

視点2 | 管理職のマネジメント力強化

よくある課題

・女性部下育成のノウハウ不足

・成長・育成を意識したジョブアサインやフィードバックができない

アンコンシャス・バイアス

主なアプローチ

管理職向けトレーニング 女性部下を育てる意識付けとスキルの習得
フィードバック 女性の成長を支援する効果的なフィードバックスキルの習得 詳しくはこちら 》
1on1スキル向上 本音を引き出し、キャリアを一緒に描くための対話力の向上
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視点3 | 組織風土・文化の変革

よくある課題

長時間労働文化

マッチョイズムな企業文化

・経営戦略との連携不足

主なアプローチ

働き方改革との連動 仕事とプライベートの両立支援
心理的安全性の醸成 不安や悩みを分かち合い、情報共有ができる環境づくり
経営層からのメッセージ発信 具体的な施策の実現と社員への意識浸透
経営層の意識改革 トップ層の合意を形成し、方針を明確に定める
インナーコミュニケーション設計 ダイバーシティ推進の必要性の周知
目のアイコン

視点4 | 制度設計と運用の最適化

よくある課題

・制度が形骸化して社員に浸透していない

・管理職登用の機会が限定的

主なアプローチ

複線型人事制度の検討、見直し 単線のキャリアパスを前提とした仕組みから、多様なキャリアを選べる制度へ
評価制度の公平性確保 期待役割・期待行動やスキル・経験の明確化と、評価力の強化
復職・育児・介護支援プログラム 労働時間や勤務場所など、
柔軟かつ効果的な働き方ができる制度や仕組みの構築
男性の育児参画の推進 育児を女性の役割とみなす集団的固定観念の転換、ナレッジの浸透
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視点5 | 登用後の経路の拡充

よくある課題

・女性管理職の登用後の離脱やエンゲージメント低下

・部長への昇進率の停滞

主なアプローチ

女性管理職登用後の実践的なフォロー マネジメントや職場開発などの課題に適用可能な
ノウハウ・機会の提供
管理職業務の見直し メンバーへの権限委譲、シェアド・リーダーシップを意識した組織づくり
女性管理職のネットワーク形成 上手くいっている点や悩みの共有・解消
部長職へのトランジション施策 部長以上の役職にトライできるキャリア施策・支援
サクセッションプランの見直し 次世代リーダーのコンピタンスや候補者の評価基準の見直し、
選抜・育成方法の見直し

女性活躍推進に関するよくあるご質問

Q

どうしたら女性管理職を増やすことができるでしょうか?

A

女性管理職不足の問題は、人と組織に関わるすべての領域に関係し、

  • ・社内で女性活躍に関して目指す姿が定まっていない
  • ・女性自身の意識がついていけていない
  • ・女性が活躍できる人事制度などが整っていない

など、企業や組織によって現場の声や問題もさまざまです。
まずは自社の課題感を整理し、3カ年程度の時間軸で施策の優先順位を付けていくことをお薦めします。
現状の整理については、弊社のソリューションプランナーにお気軽にご相談》ください。

Q

経営層からは女性活躍推進が求められていますが、各組織の管理職層から理解を得られず困っています。

A

セミナーや講演会を実施するなどの方法で、
「女性の活躍を支援することが、会社から期待されている上司の役割である」ということを、
管理職層が認識する機会を提供することが重要です。
また、女性活躍を推進するという役割を認識したうえで、
女性メンバーに対するマネジメントの仕方を習得する研修を実施することが効果的です。

Q

管理職になりたい女性が少ないのですが、どうしたら良いでしょうか?

A

役員レベルのポジションに就いている女性でも、就業当初から「長く働き、出世もしたい」と考えてきた女性は多くありません
自分自身の能力をストレッチできるようなチャレンジングな仕事機会を提供することや、
女性社員同士やロールモデルとの交流会の実施することによって、
女性自身が新たな自己認識や価値観を獲得する機会を提供することが、リーダーシップ開発に有効です。
また、女性の意欲を高めるには、上司からの働きかけも重要です。
女性自身だけでなく、1on1スキルを向上させるための研修など、上司側へのアプローチも検討してみましょう。
※出典:女性役員の「一皮むける経験」 Works Review 2006 Vol.1

弊社は、本質的な「個と組織を生かす」ための豊富な支援実績をもとに、
貴社の女性活躍推進を、本質的な組織変革へと導きます。

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