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2026年03月17日メディア
日経のHuman Capital Online(ヒューマンキャピタル・オンライン)に記事が掲載されました(内藤・馬越)。「異動したい」キャリア入社者が倍増、最初の成功体験の遅れが影響か
2026年03月16日メディア
ASCII.jp(角川アスキー総合研究所)で「“キャリア人材=即戦力”は幻想 活躍の鍵は「1年以上の支援」と「正確な情報提示」(内藤・馬越)」について解説しました。
2026年03月12日メディア
HR NOTE(jinjer)に「【第4回】適応中期のステップとなる職務への適応~リーダーを任される~(内藤・小澤)」を寄稿しました。
2026年03月05日メディア
オフィスのミカタ(MIKATA)で「「静かな退職」は怠慢か、新たな選択か? 職場の実態と企業の対応策(大庭・森本・黒瀬)」について解説しました。
2026年02月26日メディア
HRzine(翔泳社)に「中途採用のオンボーディングは「入社半年から」が本番?! 最新調査で判明した“即戦力幻想”の落とし穴(内藤・馬越)」のレポートが掲載されました。
2026年02月25日メディア
Minutes by NIKKEI(日本経済新聞社)で「あなたもいつか静かな退職をする? ジョブ型・AI活用拡大でも彼らは減らない 働く人の本音調査 リクルートマネジメントソリューションズ研究員に聞いてみた(大庭)」について解説しました。
2026年02月17日メディア
HR NOTE(jinjer)に「【第3回】最初のステップとなる職務への適応 ~成功体験を積む~(内藤・小澤)」を寄稿しました。
2026年02月13日機関誌
RMS Message81号「『持続可能な管理職』という考え方」を発行しました。
2026年02月11日学会
Scientific Report誌に「Instability of based on fictitious belief: an experiment with artificial supernatural punishment.(鹿児島大学 大薗先生・仲間)」が掲載されました。
2026年02月04日メディア
BizHint(ビズヒント)に「部下の主体性を奪うNGフィードバック3選──多くの上司が陥る落とし穴(坂本)」を寄稿しました。
2025年12月26日メディア
HR NOTE(jinjer)に「【第2回】 キャリア入社者が入社後に組織に適応するまでのプロセス(内藤・小澤)」を寄稿しました。
2025年12月21日学会
人材育成学会第23回年次大会で「Realistic Job Previewがキャリア入社者の組織適応に与える効果について-媒介変数および調整変数に関する検証-(内藤・小路・小澤)」を発表しました。
人材育成学会にて『採用時に求められる専門性のレベルが中途入社者の 組織適応に与える影響 -「専門性重視採用群」と「ポテンシャル重視採用群」による違いに注目して(内藤・甲斐・松本)』が奨励賞を受賞しました。
人材育成学会第23回年次大会で「異動がモチベーション・コミットメントに影響するメカニズム―労い・歓迎に着目して―(大庭)」を発表しました。
2025年12月04日学会
The 13th Conference of the IASC-ARSで「An investigation of the item length in the forced-choice psychological measurement(神戸大学 分寺先生・杉山・東京大学 岡田先生)」を発表しました。
2025年12月04日メディア
日本経済新聞 電子版に「『静かな退職』は職場全体に悪影響? 社員の小さな成功に目配り(大庭)」に関する取材が掲載されました。
2025年12月01日メディア
日本経済新聞 電子版/朝刊に「接待するなら「飲むよりゴルフ」 企業の交際費は西高東低 飲みノミクス(中)(武藤)」に関する取材が掲載されました。
HR NOTE(jinjer)に「【第1回】 転職市場の動向・現状、そこから見えるオンボーディングの重要性(内藤・小澤)」を寄稿しました。
2025年11月25日メディア
BizHint(ビズヒント)に「『頑張っているのに成果が出ない』組織に共通する、マネジメントの落とし穴──伸びるチームに変える上司の関わり方(坂本)」を寄稿しました。
2025年11月24日メディア
日本経済新聞 電子版/朝刊に「企業幹部が他社の女性社員を育成 広がる『クロスメンタリング』(武藤)」に関する取材が掲載されました。
2025年11月22日学会
Journal of Business and Psychology誌に「How does the Combination of Proactive Job Design and Developmental Human Resource Practices Relate to Employees’ Perceived Work Uncertainty and Late-Career Outcomes?(ジョージワシントン大学 Peng先生、バーミンガム大学 Taneva先生、藤澤)」が掲載されました。
2025年11月16日学会
経営行動科学学会第28回年次大会で「働き方柔軟化施策の導入・活用実態とHRMの柔軟性の認知との関連 理論と実践の対応関係(藤澤・藤村)」を発表しました。
経営行動科学学会第28回年次大会で「新卒採用時の企業とのコミュニケーションが入社後の適応感に与える影響(渡辺・仁田)」を発表しました。
経営行動科学学会第28回年次大会で「ワーク・エンゲイジメントが離職意思に与える影響-組織内のマネジメントとの関連に着目して-(坂本・仲間・久米)」を発表しました。