調査・研究 組織行動研究所

「個と組織を生かす」を探求する

実践現場の課題を知る者だからこその視点から、心理学・経済学・経営学・統計学などの学術知見をベースに、半歩先の問題意識をもって、一人ひとりの可能性が開放される働き方と組織のあり方を探求しています。
組織行動研究所の概要

最新の調査・研究

職場の「所属流動性」と「関係流動性」の影響と要因とは
ATD2023 バーチャルカンファレンス参加報告 再考のスピードと学習棄却がカギとなる時代のL&D
SIOP(米国産業・組織心理学会)2023 参加報告
自然言語処理モデルを活用した検証
障害のある人と一緒に働くことに関する実態調査
新人・若手オンボーディングのメカニズム

最新の活動実績

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