論文

越境による仕事の意味とワーク・アイデンティティの変化が起点となるジョブ・クラフティング・プロセスの実証研究

発表年月
2017年6月

プロボノに参加した企業人の調査をもとに、越境経験により仕事の意味やワーク・アイデンティティに変化が生じ、それが本業におけるジョブ・クラフティングに影響を及ぼすことを検証しました。

発表者
藤澤理恵
高尾義明(首都大学東京)
出典
組織学会研究発表大会
  • SHARE
  • メール
  • リンクをコピー リンクをコピー
    コピーしました
  • Facebook
  • LINE
  • X

関連する記事