論文

管理職への役割転換における学習・実践を促進する要因モデル(実践構造モデル)

発表年月
2014年11月

管理職への役割転換において、自ら学びをデザインし、それを実行しながら状況変化を捉え、柔軟に調整していくための、学習・実践を促進する要因モデルを実証的に検証しました。

発表者
藤江嘉彦
宮崎陽司
山岸建太郎
出典
経営行動科学学会 第17回大会
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