論文

多面観察評価手法の特性に関する検討 ~一般化可能性理論によるアプローチ~

発表年月
2004年8月

多面観察評価の測定の信頼性について分析したところ、一定以上の項目数があれば、評定者数を増加させることが信頼性の向上に重要であることが示唆されました。

発表者
入江崇介
鷺坂由紀子
舛田博之
二村英幸
出典
日本テスト学会 第2回大会
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