研究開発マネジメント変革セミナー研究開発者の蛸壺脱却〜研究開発者の意欲とコミュニケーションの視点から〜取り組み事例紹介セミナー

開催場所 大阪 開催日程 5月25日
対象者 研究開発事業・部門のご責任者様
(恐れ入りますが対象外の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます)

研究開発者の「たこつぼ化」に悩む企業の責任者の方に、解決の糸口とヒントを、長年の実践で得た知見と成果に至った事例を交えてご紹介します。

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このセミナーでわかること

研究開発者の蛸壺問題の捉え方と処方箋

開催日・日程

詳細

グローバルで勝ち抜くことが求められるようになった現在、多くの企業で研究開発部隊への期待・要望が変わってきています。
「学会で顔が利くことには何の価値もない」「技術は金で買える時代、研究開発部隊への投資は意味があるのか」そんな厳しい声もある中、多くの研究開発責任者は『事業化』『事業に貢献するイノベーション』を強く標榜されているのではないでしょうか。

そのような責任者と話をする中で、必ずといっていいほど出てくるのが、「研究者はもっと主体的に挑戦心を持って取り組んで欲しい、自分の狭い領域に閉じこもってないで、もっと広く動いて欲しい」という問題意識です。

今回は長年の実践で得た知見を交え、成果に至った事例を紹介させていただきます。『研究開発者の蛸壺問題』に悩む企業のご責任者の皆様に解決の糸口、ヒントをご提供できればと思っております。


下記中にご関心の高い項目がありましたら、是非ご参加いただければと思います。

1.「自分はこれをやりたい!」という主体的な研究テーマを持ってくる研究者が少ない。受身になりがち。

2.研究者が自らの関心の範囲で研究成果を発表し、それで満足してしまっている。

3.隣に座っている研究者同士でさえ、日常、ほとんど会話を交わさない。

4.社内外とのオープンイノベーションを進めろといっているがなかなか進まない。

5.研究者の開発側、事業側へのアプローチが弱い・・・・・諦めが早い・・・・・。

6.いいものを持っているのに、開発や製造とうまくやれずに停滞する研究者が多い。

7.研究者自身に上司さえも動かす覚悟で暴れて欲しいが今ひとつ小粒。

講師プロフィール

株式会社リクルートコミュニケーションエンジニアリング
エグゼクティグコミュニケーションエンジニア
橘 雅範

開催日程

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大阪

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