岡崎 大輔 (オカザキ ダイスケ)

経歴
京都造形芸術大学アート・コミュニケーション研究センター専任講師 副所長。阪急阪神ホールディングスグループの人事部門にて、グループ従業員の採用・人材育成担当を経た後、同センターに着任。対話を介した鑑賞教育プログラム「ACOP(Art Communication Project)」を、企業内人材育成・組織開発に応用する取り組みを行っている。
得意な領域
企業、行政、NPOほか各組織を対象に、セルフラーニング、チームビルディング、ダイバーシティをテーマとした研修や組織開発プログラムを多数開発・実施している。
講師として大切にしていること
決められた枠組みのコンテンツを一方的に提供するのではなく、参加者とともに気付きを起こし、学びを創りだすこと、学びを日常に定着させるための働きかけを大切にしています。