BTD部事業開発グループ シニアスタッフ 野崎 日土志 NOZAKI HITOSHI

ABOUT MY JOB

私たちは、ビジネスリーダーに対し、人・組織の側面における意思決定や業務を支援するサービスを開発しています。これまで曖昧な領域が多かったHR業界ですが、ITを活用し、エビデンスを元にした良質廉価なサービスを開発・提供することにより、少しでも多くのビジネスリーダーの支えになりたいと考えています。現在は新規事業開発におけるビズデブ領域のリーダーを任されています。専門性の高いプロジェクトメンバーから日々刺激を得ています。

WHY COME HERE

これまで監査法人系のコンサルティングファームや政府系機関に勤めており、企業各社の個別事情に応じたソリューションを提供しながら、その意義や重要性を日々肌で感じていました。一方で、価値を届けられる対象は限られていました。より多くのビジネスリーダーに対し、人・組織面を支援する良質廉価なサービスを開発・提供できないかという想いから、その機会と実現のリソースがあった当社へ入社しました。

FIRST JOB

初めての業務は、Ed Tech領域の事業機会検討プロジェクトでした。そのプロジェクトの道筋が見えてきた矢先、HR Tech領域における自社の成長戦略を立案するプロジェクトのリーダーにアサインされました。しかし、与えられた時間はわずか4ヶ月。この期間内で計画を具現化し、社内外のステークホルダーと合意形成を進めるのは非常にタフな仕事でしたが、逆にチャンスを与えていただいた事に対する驚きと感謝の念に堪えませんでした。

TURNING POINT

成長戦略の立案プロジェクトにおけるプロジェクトリーダーの経験がターニングポイントになりました。リクルートグループ内外のキーマンとのプロジェクト討議を通じて、接点を構築できたためです。新規事業開発は、様々なステークホルダーを巻き込む事が必要な仕事なので、この経験をこのタイミングでできたことは、今後事業開発を進める上でも非常にありがたかったです。

FUTURE

ビジネスリーダーに対し、人・組織の側面における意思決定や業務を支援するサービスの開発を引き続き進めていきます。これまで2つのサービスをリリースしてきましたが、実現したい世界観と照らした時には、まだ歩き始めたばかりの状態です。高い山を登るためには、共に走る仲間が重要です。我々のチームは、アセスメントやコンテンツ開発のスペシャリスト、優秀なエンジニアで構成されています。ともに山の頂を目指して走り続けてくれる方をお待ちしています。

RELATIONSHIP DIAGRAM

ABOUT MY JOB

私たちは、ビジネスリーダーに対し、人・組織の側面における意思決定や業務を支援するサービスを開発しています。これまで曖昧な領域が多かったHR業界ですが、ITを活用し、エビデンスを元にした良質廉価なサービスを開発・提供することにより、少しでも多くのビジネスリーダーの支えになりたいと考えています。現在は新規事業開発におけるビズデブ領域のリーダーを任されています。専門性の高いプロジェクトメンバーから日々刺激を得ています。

WHY COME HERE

これまで監査法人系のコンサルティングファームや政府系機関に勤めており、企業各社の個別事情に応じたソリューションを提供しながら、その意義や重要性を日々肌で感じていました。一方で、価値を届けられる対象は限られていました。より多くのビジネスリーダーに対し、人・組織面を支援する良質廉価なサービスを開発・提供できないかという想いから、その機会と実現のリソースがあった当社へ入社しました。

FIRST JOB

初めての業務は、Ed Tech領域の事業機会検討プロジェクトでした。そのプロジェクトの道筋が見えてきた矢先、HR Tech領域における自社の成長戦略を立案するプロジェクトのリーダーにアサインされました。しかし、与えられた時間はわずか4ヶ月。この期間内で計画を具現化し、社内外のステークホルダーと合意形成を進めるのは非常にタフな仕事でしたが、逆にチャンスを与えていただいた事に対する驚きと感謝の念に堪えませんでした。

TURNING POINT

成長戦略の立案プロジェクトにおけるプロジェクトリーダーの経験がターニングポイントになりました。リクルートグループ内外のキーマンとのプロジェクト討議を通じて、接点を構築できたためです。新規事業開発は、様々なステークホルダーを巻き込む事が必要な仕事なので、この経験をこのタイミングでできたことは、今後事業開発を進める上でも非常にありがたかったです。

FUTURE

ビジネスリーダーに対し、人・組織の側面における意思決定や業務を支援するサービスの開発を引き続き進めていきます。これまで2つのサービスをリリースしてきましたが、実現したい世界観と照らした時には、まだ歩き始めたばかりの状態です。高い山を登るためには、共に走る仲間が重要です。我々のチームは、アセスメントやコンテンツ開発のスペシャリスト、優秀なエンジニアで構成されています。ともに山の頂を目指して走り続けてくれる方をお待ちしています。

RELATIONSHIP DIAGRAM