組織行動研究所 トップ > 研究テーマ
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2011/09
今日の環境下で昇進するマネジャーの要件 〜管理者適性アセスメント追跡調査2011より〜
2010/01
管理職は小粒化したのか 〜過去15年間の指向と性格の経年変化の確認〜
2009/02
目標によるマネジメントの実践――メンバーが「目標」を自分ごとと捉えて取り組み、前に進んでいくことを支援するマネジメントのポイントとは?
2009/01
マネジメント研修における職場力向上へ向けた取り組みについて
2008/12
これからの管理職に必要なものとは?
2008/09
数字に表れる企業の特徴をつかむ 〜ビジネスパーソンのための会計リテラシー〜
2008/02
修羅場がリーダーを育てる 〜「一皮むけた経験」調査からの示唆〜
2008/01
ミドルマネジャーを育てるために 〜リーダークラスの時期に必要なこと〜
2007/04
新任管理職の『今』と『これから』〜第1回:新任管理職を取りまく環境と現実〜
2009/09
世界で渡り合える人と組織とは ― 国際人的資源管理の視点から、「多国籍内部労働市場」形成への示唆 早稲田大学政治経済学術院 白木三秀 教授
2007/07
フォロワーの視点からリーダーシップを考える 滋賀大学経済学部 小野善生 准教授
グローバルリーダーとは(2011年経営行動科学発表)
社会人の英語学習実態調査
人材マネジメント実態調査2010
昇進・昇格実態調査2009
管理職候補者層における過去15年の指向および性格の変化 (2009年経営行動科学学会発表)
外国人株主は経営者報酬に影響を与えるのか 経営者報酬とストックオプション導入の実証研究 (2009年経営行動科学学会発表)
2011/11
多くのすばらしい経営者に直接触れて 〜「プロ経営者」の育ち方・育て方研究インタビュー 第10回:織畠 潤一 氏〜
2011/08
好きなこと、得意なことを伸ばしてBtoCビジネスの変革を 〜「プロ経営者」の育ち方・育て方研究インタビュー 第9回:田岡 敬氏〜
2011/07
「為せば成る」を原点に、志と行動力が結果を生む 〜「プロ経営者」の育ち方・育て方研究インタビュー 第8回:秋元 征紘氏〜
2011/06
学びを実践しながら、自己に対する厳しさを持ち徹底的にやり抜く 〜「プロ経営者」の育ち方・育て方研究インタビュー 第7回:池本 克之氏〜
2011/05
合理的・合目的的な意思決定と人とのつながりを大切に 〜「プロ経営者」の育ち方・育て方研究インタビュー 第6回:平松 庚三氏〜
神輿には乗りたくない、財務諸表と現場力で企業の再建を 〜「プロ経営者」の育ち方・育て方研究インタビュー 第5回:上山 健二氏〜
2011/04
アメリカ本社での5年間の経験が経営観の礎に 〜「プロ経営者」の育ち方・育て方研究インタビュー 第4回:村上 憲郎 氏〜
2011/02
自分を深く知ることによって、経営者としてぶれない軸をもつ 〜「プロ経営者」の育ち方・育て方研究インタビュー 第3回:河田 卓 氏〜
ベストパフォーマンスを出すために学び続ける 〜「プロ経営者」の育ち方・育て方研究インタビュー 第2回:山田 修 氏〜
2011/01
32歳のときに45歳で社長になるという目標を 〜「プロ経営者」の育ち方・育て方研究インタビュー 第1回:新 将命 氏〜
2009/07
「Transition(マネジメント階層の移行)」にともなう変化と成長(第4回)
2008/10
「Transition(マネジメント階層の移行)」にともなう変化と成長(第3回)
2008/04
「Transition(マネジメント階層の移行)」にともなう変化と成長(第2回)
2007/08
「Transition(マネジメント階層の移行)」にともなう変化と成長
2007/06
ホンダロックにおける「経営人材育成」の取り組み
日本企業におけるトランジション(職位の移行)に関する研究 〜課長・部長・事業部長を中心に〜 (経営行動科学学会第13回大会)
2011/10
昇進見込みの低さがキャリアの停滞感や意欲低下に及ぼす影響(3) 〜個人と組織の関係性による相違点〜
続「働きがい」は業績に関係するのか 〜2011年発表「働きがいのある会社」ランキング上位企業の株価パフォーマンス
2010/12
昇進見込みの低さがキャリアの停滞感や意欲低下に及ぼす影響(2) 〜管理職志向と専門職志向による相違点〜
2010/11
【セミナー開催報告】「RMS message ライブ2010 〜人事の役割3.0〜」
2010/10
外国人株主は日本企業にどのような影響を与えているのか 〜経営者報酬・ストックオプション導入の実証研究を通じて
昇進見込みの低さがキャリアの停滞感や意欲低下に及ぼす影響 〜見通し不全型と意欲喪失型のキャリア停滞〜
2010/09
やっぱり部長くらいにはなりたい〜管理職志向・専門職志向と昇進希望の実態調査報告〜
【セミナー開催報告】「日本の持続的成長企業」書籍出版記念セミナー
2010/08
従業員満足度100年の軌跡 〜持続的成長につながる従業員満足とは
従業員満足度を高める要因とは 〜従業員満足度の高い企業の仕事・組織・風土を探る
2010/06
「働きがい」は業績に関係するのか 〜日本における「働きがいのある会社」ベスト25企業の株価パフォーマンス
2009/10
「持続的成長企業の組織・人材マネジメントを探る」〜第2回〜
2009/05
今求められるダイバシティ推進の具体策〜キャリア支援サービス手法の応用〜
2009/03
「エンゲージメント」を確立するために
書籍紹介 『The Difference−How the Power of Diversity Creates Better Groups, Firms, Schools, and Societies−』 著者/Scott E. Page(Princeton University Press 2007年)
2008/07
健康的にいきいきと働ける職場づくりに向けて〜システムサポートの取り組み〜
2007/12
「持続的成長企業の組織・人材マネジメントを探る」〜第1回〜
2007/09
メンタルヘルス不調を予防する、健康でイキイキとした個と組織づくりに向けて
2006/09
企業の組織風土と業績の関連をデータで探る
書籍紹介 『ダイバシティ・マネジメント 多様性をいかす組織』 著者/谷口真美(白桃書房 2005年)
職場コミュニケーション〜何が「ダメ出し」フィードバックの効果に影響を及ぼすのか 青山学院大学 教育人間科学部心理学科 繁桝 江里 准教授
高齢化社会におけるジェロントロジーの学際的取り組みについて 東京大学高齢社会総合研究機構 秋山弘子 特任教授
ダイバシティ・マネジメントの失敗例 早稲田大学大学院商学研究科 谷口真美 教授
メンタルヘルスツーリズム 千葉大学文学部 小口孝司 准教授
2008/03
荒廃する職場を心理学の視点から考える 日本大学大学院総合社会情報研究科人間科学専攻 田中堅一郎 准教授
2007/05
若手の心がわからない〜企業における若手社員のメンタルヘルス〜 神田東クリニック医院長 島悟 博士
2006/11
ワーク・ライフ・バランスを成功させる小さなヒント 南山大学外国語学部 藤本哲史 助教授
ダイバシティ組織の創造とリーダーシップ 早稲田大学大学院商学研究科 谷口真美 助教授
組織風土に応じた業績を高める組織マネジメント施策とは (経営行動科学学会第14回大会発表論文)
事業戦略・ビジネスシステムと人事・人材戦略との関係性 (経営行動科学学会第14回大会発表論文)
キャリア停滞と仕事の意欲低下(3)―昇進意欲と組織との関係性がもたらす影響― (産業・組織心理学会第27回年次大会)
キャリア停滞と仕事の意欲低下 −管理職志向と専門職志向の違い− (経営行動科学学会第13回大会)
職場改善活動が職場のストレス低減とモチベーションの向上に与える影響 〜東京電力における実証的な効果検証〜 (経営行動科学学会第13回大会)
コーポレート・ガバナンスに外国人株主が与える影響 −経営者報酬・ストックオプション導入の実証研究を通じて− (経営行動科学 第23巻第2号 P93-106(2010年8月))
上司への信頼が仕事の達成感やメンタルヘルスにもたらす影響 (日本社会心理学会第51回大会)
キャリア停滞と仕事の意欲低下 ―見通し不全型の停滞と意欲喪失型の停滞 (産業・組織心理学会第26回大会年次大会)
業績を高める組織能力と組織・人材マネジメント調査2009
企業組織における信頼の意味を考える (2009年日本社会心理学会、日本グループ・ダイナミックス学会 合同大会発表)
組織要因が非正規従業員の初期段階の定着に及ぼす影響― 愛着的コミットメントを介する影響の検討 ― (2007年経営行動科学学会発表)
組織要因に関する認知と従業員満足との関係についての検討 (2007年産業・組織心理学会発表)
看護師の職務行動における日比比較 (2006年経営行動科学学会発表)
職務満足度と職務遂行行動の関係をめぐる仮説モデルの検証― 性格特性と職務特徴の適合度の影響 ― (2006年産業・組織心理学会発表)
厳しい“就活”は、新入社員を積極的にした?〜2011年度新入社員意識調査結果報告
役割転換はどう起こるのか 〜「学生から社会人へのトランジション」を題材に〜
2010/05
新入社員は何を求め、何を不安に思っているのか?〜2010年度新入社員意識調査結果報告
新入社員へのかかわり方のヒント〜2009年新入社員意識調査から
職場ぐるみで新人を育成する 〜新人育成OJT実践のポイント〜
「安定した環境で成長したい」〜2007年 新入社員意識調査から
2006/08
新入社員の期待は「ソフトな上司」と「将来は独立」〜2006年新入社員意識調から
2011年度新入社員意識調査
新人・若手の意識と成長に関する調査2010
企業における役割転換の促進要因と転換内容に関する研究 (人材育成学会第8回年次大会)
企業における若年層の社会人基礎力の年次変化に関する考察 (人材育成学会第8回年次大会) ※
若手社員の不適応に関する研究 〜総合適性検査SPI2と直属上長による評価を用いて〜 (経営行動科学学会第13回大会) ※
若手社員の定着・戦力化の実態調査2010 ※
2010年度新入社員意識調査
カウンセリング技術を活用した三者面談 〜若手・中堅社員の適応・能力開発と管理職育成の一石二鳥をねらう
2008/11
管理職の成長を支援する新たな手法〜カウンセリングを活用して〜
明治安田生命での「自律したプロ人材」の育成・強化に向けた人材育成プログラムCDPの導入
2007/10
昨今の従業員に対する個別支援施策の状況と今後に向けて
2012/01
30代、40代で自律的なキャリアを開発するために〜一義的な「上昇」だけでなく、キャリアの質に目を向ける 法政大学 キャリアデザイン学部 宮城 まり子 教授
2010/03
“キャリアの見通しの連続性”に着目する― 従業員の個別管理の前提となる自律的キャリア開発の考え方 青山学院大学 経営学部 兼 大学院経営学研究科 山本 寛 教授
2007/11
プロフェッショナルを生み育てる― ビジネス・プロフェッショナルの育成とキャリア形成支援 文京学院大学人間学部 谷内篤博 教授
2011/12
上を目指す中国人学生、安定を求める日本人学生 〜日中大学生の就労観についての比較調査〜
2010/02
新卒採用面接で評価される人とは 〜企業間の共通性と特殊性を探る〜
2009/12
人と組織のフィットを科学する 〜フィットの観点から採用、配置・配属を考える〜 ※
書籍紹介 『失われた場を探して−ロストジェネレーションの社会学』 著者/メアリー・C・ブリントン、訳/池村千秋(NTT出版 2008年)
2008/06
キャリア採用とキャリア人材の定着を成功させるためには ※
面接の科学〜面接の「精度」に影響を与える要因とは〜
2007/03
今振り返るSPIの軌跡 ※
SPI2データを通して見える新卒採用の動向 ※
日中大学生の働く目的についての比較調査 −就職意識と個人的価値観− (経営行動科学学会第14回大会発表論文)
採用面接おける初期印象の影響 (日本社会心理学会第52回大会)
新卒採用はコストか投資か新卒採用人数の決定要因に関する実証分析 (経営行動科学学会第13回大会)
なぜ採用面接時の評価観点は面接者間で異なるのか ―面接者の職務経験の違いによる影響― (日本グループ・ダイナミックス学会第57回大会)
The reality of the evaluation of person-organization fit in a selection interview in Japan (2010年国際応用心理学会発表)
新規学卒採用面接における組織適合評価の実証的研究:面接者間の評価の違いに着目した検討 (2009年経営行動科学学会発表)
採用面接における評価内容の企業間の共通性と特殊性−面接でどのような人が評価されるかはなぜ企業によって異なるか− (2009年産業・組織心理学会発表)
P-Eフィットとパフォーマンスの関係性について−統合的なアプローチ (2009年産業・組織心理学会発表) ※
採用場面における構造化された情報収集の効果についての検討 (2008年経営行動科学学会発表)
応募者の価値観が面接時の自己呈示行動に及ぼす影響 (2008年経営行動科学学会発表)
大学生の過去10年の性格傾向変化 (2008年産業・組織心理学会発表) ※
面接者の価値観が面接評価に及ぼす影響 (2007年経営行動科学学会発表)
採用面接評価における面接者要因の探索的検証 ― なぜ面接評価は面接者によって異なるのか ― (2007年産業・組織心理学会発表)
近年における大学生の一般知的能力の経年変化 (2007年日本テスト学会発表) ※
転職活動生起に関する促進要因・阻害要因の年齢層による影響の違い (2006年産業・組織心理学会発表) ※
採用面接評価の実証的研究:応募者、面接者、組織が面接評価に及ぼす影響の多水準分析 (2005年産業・組織心理学研究発表)
組織や面接者の違いが評定結果に及ぼす影響 (2003年産業・組織心理学会発表)
採用選考における作文評価 −達成動機測定の試み− (2001年経営行動科学発表) ※
【セミナー開催報告】RMSmessageライブ2011 グローバル競争力再考 〜人・組織の視点から〜
Academy Of Management(米国経営学会)2011年度大会 参加報告
米国産業・組織心理学の最新動向〜SIOP2011年度大会参加報告〜
ASTD 2011国際会議 参加報告
Academy Of Management(米国経営学会)2010年度大会 参加報告
国際的な産業組織心理学の最新動向 〜国際応用心理学会国際大会(ICAP)2010年度大会参加報告〜
2010/07
ASTD 2010国際会議 参加報告
米国産業・組織心理学の最新動向〜SIOP2010年度大会参加報告〜
ASTD 2009国際会議 参加報告(第2回)
2009/08
ASTD 2009国際会議 参加報告(第1回)
2009/06
米国産業・組織心理学の最新動向〜SIOP2009年度大会参加報告〜
企業業績に影響を与えるものは何か Academy of Management 2008 Annual Meetingにみる経営学のトレンド〜第2回〜
Academy of Management 2008 Annual Meetingにみる経営学のトレンド〜第1回〜
2008/08
ASTD2008国際大会からみるHRDの潮流(第2回)
ASTD2008国際大会からみるHRDの潮流(第1回)
学際的な知見と人的資源管理の現場との接点 〜SIOP2008年度大会参加報告〜
経営学からの実践へのヒント 〜Academy Of Management第67回大会を通じて〜
ASTD2007国際大会からみるHRDの潮流
SIOPから見る組織マネジメントの潮流
2007/01
人と組織をめぐるテーマ〜今後の展望〜
書籍紹介 『グローバル化時代の社会心理学』 著者/P.B.スミス、M.H.ボンド、訳者/笹尾敏明、磯崎三喜年(北大路書房 2003年)
2006/10
Academy of Management第66回大会から見出すこれからのマネジメントのヒント
ASTD2006国際大会からみるHRDの潮流
グローバル人材マネジメント実態調査2011
産業・組織心理学会 第27回大会参加報告
2009/11
テストセンターを初めて受検する学生が戸惑わないために 〜テストセンター体験受検サイト開発の背景となった研究のご紹介〜 ※
2008/05
データから社内の現実を見る〜アンケート設計と活用のポイント〜
インフォーマルラーニングを支えるeラーニング
2007/02
評価したいものを測定する適性検査とは ※
効果的な”気づき”をもたらす研修プログラムの条件
企業における人材育成をステークホールダーとの関係から考える 産業能率大学情報マネジメント学部 長岡健 教授
人はどのように成長し続けるのか―熟達化研究から見えてきた効果的な学習と組織的支援の要点 小樽商科大学大学院商学研究科アントレプレナーシップ専攻 松尾睦 教授
「大学入試学」の誕生に向けて−日本版テストスタンダードからみた大学入試の将来像 東北大学高等教育開発推進センター 倉元直樹 准教授
「教育」から「学び」へ 教育学者の「目」から見た企業の人材育成とは 東京大学 大学総合教育研究センター 中原淳 助教授
IRTの組織サーベイへの応用 (日本テスト学会第9回大会)
適応型テストの回答データを用いた項目特性値の推定〜データの偏りが項目特性値推定に及ぼす影響〜 (2009年日本テスト学会発表) ※
適応型テストの回答速度と得点の関係 (2009年日本テスト学会発表) ※
確認的因子分析による360度サーベイの特徴の把握〜自己評定と上司・同僚・部下による他者評定の測定等価性の検証〜 (2006年日本テスト学会発表)
多面観察評価における行動評定スコアの潜在的構造 (2005年経営行動科学発表)
一般企業人を対象とした性格検査の妥当性のメタ分析と一般化 (2005年経営行動科学発表) ※
適性検査の予測的妥当性 ― 職種別および製造・非製造業別の分析 ― (2005年産業・組織心理学会発表) ※
CBTにおける受検者の回答速度特性推定の試み (2005年日本テスト学会発表) ※
多面観察評価における上司・同僚・部下の評定結果の統合について〜多変量一般化可能性理論による一般化可能性の検証〜 (2005年日本テスト学会発表)
昇格選考における論文評定の分析:多変量一般化可能性理論を用いた信頼性の検討 (2004年経営行動科学学会発表)
適性検査の予測的妥当性 −適性検査と職務遂行能力評価の収集時期のひらきからの分析− (2004年産業・組織心理学会発表) ※
一般知的能力検査における紙筆版とCBT版の項目特性の比較 (2004年日本テスト学会発表) ※
多面観察評価手法の特性に関する検討 〜一般化可能性理論によるアプローチ〜 (2004年日本テスト学会発表)
管理者層を対象とした性格検査・知的検査の妥当性のメタ分析と一般化 (2000年経営行動科学発表)