|
営業力強化のポイントとは〜「分かる」と「できる」の間にそびえる高い壁〜継続的に業績が上がる強い営業組織とは、営業本部の戦略を現場の状況にあわせて確実に推進できる組織だと考えます。弊社ではその強い営業組織を作る鍵を握るのはミドルマネジャーだと考え、様々な企業でお手伝いをさせていただいています。 |
|
2011.08.08 UPDATE 全世界2000万部のベストセラー『7つの習慣』著者スティーブン・R・コヴィー博士来日特別インタビュー〜人も企業も、クレッシェンドで生きるために〜全世界2000万部、国内でも140万部のベストセラーとなっている書籍『7つの習慣』の著者であり、英・『エコノミスト』誌より「世界で最も大きな影響力を有する経営コンサルタント」と評されたスティーブン・R・コヴィー博士が、このたび来日を果たしました。今回、日本で初めて開催された「7つの習慣」企業向けセミナーの立ち上げに関わり、また現在も人事・研修担当者と接し、企業の人事課題に携わっている弊社森良枝との対談が実現しました。 |
|
2011.07.11 UPDATE 実感を踏まえて語る「若手社員への効果的な職場支援」とは?今回は今までと趣向を変え、弊社において主に大手企業を対象に、新卒採用領域でのコンサルティングを提供している、若手コンサルタント3名による座談会形式でのコラムをお届けします。 |
|
2011.04.11 UPDATE (続)新入社員が会社に適応するために〜定着の鍵を握るのは人事〜※本内容は、株式会社リクルート インフローソリューションディビジョンのサイトに掲載しています |
|
2011.03.14 UPDATE 新入社員が会社に適応するために〜定着の鍵を握るのは人事〜※本内容は、株式会社リクルート インフローソリューションディビジョンのサイトに掲載しています |
|
2010.12.06 UPDATE 営業組織を強化する〜育てるべきはマネジャーか営業か〜弊社は、2011年1月、営業力強化〜競争優位性の確立〜をテーマにしたセミナーを開催します。営業力・営業組織力強化のポイントをミドルマネジメントに置き、ミドルマネジメントを強化することによって“効率的、かつ効果的”なマネジメントを行い、成果につなげていこうという内容です。今回のコラムには、その仕組みの実践経験者であり、当日の講師を担当するコンサルタントが登場。マネジメントを劇的に変え、営業組織を強くする仕組みとは? |
|
2010.11.08 UPDATE 「営業」ほどおもしろい職業はない!〜若手に「営業」の醍醐味を伝えていますか?〜10月27日に開催した『自ら仕掛け、商談を創り出す!これからの「法人営業」のあり方とは〜強い顧客接点に根ざした真の“仮説検証サイクル”〜』セミナーの講師を担当した、営業力強化領域コンサルタントの的場さん。セミナーでは、営業組織・マネジメント層・営業担当への施策について話していただきましたが、的場さん自身は「営業」という仕事をどう捉えているのでしょうか。 |
|
2010.04.12 UPDATE シリーズ『人事のチカラ』vol.6〜新卒採用編〜 採用は企業全体を元気にするチカラ。※本内容は、株式会社リクルート インフローソリューションディビジョンのサイトに掲載しています |
|
2010.03.08 UPDATE シリーズ『人事のチカラ』vol.5 〜新卒採用編〜 採用活動は人材獲得のみにあらず※本内容は、株式会社リクルート インフローソリューションディビジョンのサイトに掲載しています |
|
2010.02.08 UPDATE シリーズ『人事のチカラ』vol.4 〜店舗営業編〜 ハーブティーから広がった顧客期待今私達のまわりには、さまざまなBtoCサービス(お店)が溢れています。 |
|
2009.10.09 UPDATE 自転車ブームと大人の行動変容自転車ブームといわれて大分経ちますが、その勢いはまだ続いているようです。自転車を始める人の動機はさまざまで、趣味の充実・スローライフの実現といった個人の意思・意向から始める人もいれば、地球温暖化などの高尚な気概から始める人、メタボ予防といった健康志向から始める人もいるようです。・・・・・・ |
|
2009.08.03 UPDATE 一石三鳥を狙え 〜ソーシャルスタイルでビジネスを乗り切る〜ご承知のとおり、会社組織においてコミュニケーションは非常に重要だ。大規模な商談の成功から、社内での日々のミーティング一つに至るまで、コミュニケーションなしでは成り立たない。しかし、メールなどのITコミュニケーションツールが一般的になった今日では、利便性を享受した一方で、人と人が直接コミュニケーションをする場面が減り、コミュニケーション能力が落ちてきているのではないかといわれている。また、折からの景気後退や、年齢や雇用形態の面で複雑化する職場の人員構成が、コミュニケーションを取り巻く状況を一層難しくしている。 |
|
2009.04.13 UPDATE ツイてない時代の新人教育時節柄、新人教育のご相談がひきもきりません。2009年4月の新卒入社者の多くは、バブル期を超える売り手市場の恩恵にあずかった最後の世代、といえるでしょうか。しかし、そんな恩恵もすでに過去のものになりつつあります。 |
|
2009.01.09 UPDATE 2つの「目」を通して育成を見る企業において、人材育成は日常的に行われている行為です。 |
|
2008.11.10 UPDATE 職場を救う「かみさま」…今回のコラムでは、そのコンサルティング現場の経験から見えてきた「今の環境下で人が育ち成果を出す職場の条件」について、職場を救う「かみさま」に例えてお伝えします。 |
|
2008.06.07 UPDATE “Only One”のキャリアを集団で考え、個別に作りあげる…そういった変化の中で一人ひとりのキャリアをどう考えるのかは、スポーツのような厳しい社会だけの問題ではなく、現実の企業組織に属するビジネスパーソンにとっても他人事ではないテーマではないだろうか。… |
|
2008.05.12 UPDATE グルメを雇うな! 〜人材リテンションの正しい姿〜日本も欧米の影響を受けてグルメが随分と増えている。食べ物についてではない、会社内での処遇や働く環境についてのグルメのことである。転職市場が整備されていく中、より良い条件を求めて転職をする人は増加し、自分自身のキャリアデザインに対する関心も高まった。・・・ |
|
2008.03.10 UPDATE 多面評価で広がる人材育成の可能性 〜リボン結びができますか?〜期待を伝えるからこそ、そこに成長がある。小学校入学を控えた子供にも、企業で働く社会人にも相通ずるものがあるのではないだろうか? |
|
2007.08.01 UPDATE 「主義」時代の終焉「当社は他社に先駆けて、組織のフラット化を行った。「役割」の概念を導入した。目標管理(MBO)も、コンピテンシーも導入した。組織と人事制度を・・・・・ |
|
2007.06.01 UPDATE 「腹に落ちる」ということまだ肌寒い3月、知人のオフィスを訪ねたときのこと。総務部の彼は薄着で暑いオフィスの中にいた。「ウォームビズを実践したら?」と提案し、・・・・ |

![人と組織に関する最新の情報、お得な情報をお届け メールマガジン登録 [無料]](/common/img-rn/banner_mailmag.gif)



